Uploaded August 2011 | Updated September 2026, 2 weeks ago
【μ-iVoice】 (Version 0.07) JavaScriptベースAPI
neo-tech-lab.com/iVoice.htm
geocities.jp/ivoiceapi/index.htm
neotechlab.web.fc2.com/index.htm
sites.google.com/site/neotechlab/ivoice
【メモ】memo
neo-tech-lab.co.uk/WebVocaloid/index.htm
【Remarks】
I have the Vocaloid2 Editor. However my computer with Vocaloid2 editor had been broken. When I have installed it on the another PC, the error message has been displayed and I could not activate it. So I decided that I would create my Web Miku Loid. The Web Miku Loid has the functions of the Text-To-Speech API, Vocaloid and Synthesizer. This movie is shown as the sound sample of version 0.06. The Web Miku Loid is written by JavaScript. The available browser is Google Chrome12, Mozilla FireFox5 and Apple Safari5.1.
なんちゃってボカロ、Text-To-Speech、MIDIシンセサイザの機能を兼ね備えたJavaScriptベースのソフトを試作しています。Direct Digital Synthesizerを基本原理とする音声合成方法です。JavaScriptを読めばわかりますが、Fire FoxのAudio Data APIやGoogle Chrome系のWeb Audioを使わずに、ブラウザ上で.wav形式ファイル構造を配列に格納後、base64形式(テキスト)に変換をかけて、HTML5のaudioタグのsrcに与える方法を取っています。作成時点ではWeb Audioがサポートされていなかったためです。現在のところ、ブラウザはGoogle Chrome12, Mozilla FireFox5, Apple Safari5.1に対応しています。
MIDIコンポーザや調教とかの部分はこれから。
なんとなく語間がパシパシ切れるので、語間スムージング処理が必要かも。
AI学習で音声サンプル数が少なくてもいいのが特徴。
調教なしでもっと滑らかに喋れるように試行錯誤中。
専門書を借りて読んでみたところ、楽器は不規則な噪(そう)音と周期性があり倍音を含んだ楽音から構成されている。ボカロの場合、子音が噪音に、母音が楽音に相等するようだ。アルゴリズム改良中。
で、何のために製作しているかというと、自分のサイト専用のText-To-Speech APIがほしかったというのが初期の理由です。単なる趣味です。最初、iSpeech APIの利用を検討したのですが、開発は無償でも、アプリ利用者には有料っぽいので、自前のAPIを作ることにしたわけです。
『ターミネーター』が犠牲者の声をぱくるシーンがあったので、少ないサンプルパターンで『なんちゃって』な声を出させる方法を考えてみました。AI学習と呼んでいます。
当初はAI学習ありきで考えていましたが、DDSでは事前に発声音階がわかっていれば省略してもそれなりに聞けそうです。最近任意話者のために録音ツールも製作しました。
【説明ページ】
neo-tech-lab.co.uk/WebVocaloid/index.htm
【冒頭のあいさつ部分】
neo-tech-lab.co.uk/WebVocaloid/Sample7_Voice.htm
【最近Excel VBAで製作した録音ツール】
neo-tech-lab.co.uk/WebVocaloid/VBA/WaveRecorder1.xls
古い方法ですが、Win32APIのWaveInを使っています。使い方は一番上のURLに記載しています。他に自前ボカロを作ってみたい人がいたらどうぞお使いください。
ただ素人に【レ】の音であいうえお・・・と発音してと言ってもかなり難しいようですね。
【μ-iVoice】 (Version 0.07) JavaScriptベースAPI
neo-tech-lab.com/iVoice.htm
geocities.jp/ivoiceapi/index.htm
neotechlab.web.fc2.com/index.htm
sites.google.com/site/neotechlab/ivoice
【メモ】memo
neo-tech-lab.co.uk/WebVocaloid/index.htm
【Remarks】
I have the Vocaloid2 Editor. However my computer with Vocaloid2 editor had been broken. When I have installed it on the another PC, the error message has been displayed and I could not activate it. So I decided that I would create my Web Miku Loid. The Web Miku Loid has the functions of the Text-To-Speech API, Vocaloid and Synthesizer. This movie is shown as the sound sample of version 0.06. The Web Miku Loid is written by JavaScript. The available browser is Google Chrome12, Mozilla FireFox5 and Apple Safari5.1.
なんちゃってボカロ、Text-To-Speech、MIDIシンセサイザの機能を兼ね備えたJavaScriptベースのソフトを試作しています。Direct Digital Synthesizerを基本原理とする音声合成方法です。JavaScriptを読めばわかりますが、Fire FoxのAudio Data APIやGoogle Chrome系のWeb Audioを使わずに、ブラウザ上で.wav形式ファイル構造を配列に格納後、base64形式(テキスト)に変換をかけて、HTML5のaudioタグのsrcに与える方法を取っています。作成時点ではWeb Audioがサポートされていなかったためです。現在のところ、ブラウザはGoogle Chrome12, Mozilla FireFox5, Apple Safari5.1に対応しています。
MIDIコンポーザや調教とかの部分はこれから。
なんとなく語間がパシパシ切れるので、語間スムージング処理が必要かも。
AI学習で音声サンプル数が少なくてもいいのが特徴。
調教なしでもっと滑らかに喋れるように試行錯誤中。
専門書を借りて読んでみたところ、楽器は不規則な噪(そう)音と周期性があり倍音を含んだ楽音から構成されている。ボカロの場合、子音が噪音に、母音が楽音に相等するようだ。アルゴリズム改良中。
で、何のために製作しているかというと、自分のサイト専用のText-To-Speech APIがほしかったというのが初期の理由です。単なる趣味です。最初、iSpeech APIの利用を検討したのですが、開発は無償でも、アプリ利用者には有料っぽいので、自前のAPIを作ることにしたわけです。
『ターミネーター』が犠牲者の声をぱくるシーンがあったので、少ないサンプルパターンで『なんちゃって』な声を出させる方法を考えてみました。AI学習と呼んでいます。
当初はAI学習ありきで考えていましたが、DDSでは事前に発声音階がわかっていれば省略してもそれなりに聞けそうです。最近任意話者のために録音ツールも製作しました。
【説明ページ】
neo-tech-lab.co.uk/WebVocaloid/index.htm
【冒頭のあいさつ部分】
neo-tech-lab.co.uk/WebVocaloid/Sample7_Voice.htm
【最近Excel VBAで製作した録音ツール】
neo-tech-lab.co.uk/WebVocaloid/VBA/WaveRecorder1.xls
古い方法ですが、Win32APIのWaveInを使っています。使い方は一番上のURLに記載しています。他に自前ボカロを作ってみたい人がいたらどうぞお使いください。
ただ素人に【レ】の音であいうえお・・・と発音してと言ってもかなり難しいようですね。










