Uploaded October 2012 | Updated September 2026, 2 weeks ago
【筆者サポートページ】
【私設研究所Neo-Tech-Lab.com】『Kinectが変えるセンシングの世界』
【関連情報】 neo-tech-lab.co.uk/ARsensing
【CQ出版】『インターフェース2013年1月号』(11月25日発売予定)
kumikomi.net/interface/contents/201301.php
センサ&カメラで ジェスチャ検出! 動き見切ったり!
スポーツ/医療/ヘルスケアに必要な回路から信号処理まで
研究 人間センシング
【Kinectを用いた拡張現実ドラムシステム試作版のようす】
まだ試作初期の試行錯誤段階の動画メモです。
Microsoft.DirectX.AudioVideoPlayback使用
Kinectから80cmの位置に仮想の『壁』を構築。
壁の所定枠内に物体が入り込んだらドラムを鳴らしている。
ドラムスティックで反応するように50画素をしきい値としている。
デプスイメージの処理速度から実際に演奏するのはむずかしい。
実測で毎秒25フレーム程度なので、Kinectだけだと音の鳴るタイミングがどうしてもずれる。
実用には加速度センサによるタッチ検出が必須。
Software Copyright by Tomoaki Ueda /2012/09/12/
【筆者サポートページ】
【私設研究所Neo-Tech-Lab.com】『Kinectが変えるセンシングの世界』
【関連情報】 neo-tech-lab.co.uk/ARsensing
【CQ出版】『インターフェース2013年1月号』(11月25日発売予定)
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スポーツ/医療/ヘルスケアに必要な回路から信号処理まで
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【Kinectを用いた拡張現実ドラムシステム試作版のようす】
まだ試作初期の試行錯誤段階の動画メモです。
Microsoft.DirectX.AudioVideoPlayback使用
Kinectから80cmの位置に仮想の『壁』を構築。
壁の所定枠内に物体が入り込んだらドラムを鳴らしている。
ドラムスティックで反応するように50画素をしきい値としている。
デプスイメージの処理速度から実際に演奏するのはむずかしい。
実測で毎秒25フレーム程度なので、Kinectだけだと音の鳴るタイミングがどうしてもずれる。
実用には加速度センサによるタッチ検出が必須。
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![Kinect for Windows Ver.2.0 WebSocket Test
[About Kinect for Windows Ver.2.0]
This is preliminary software and/or hardware and APIs are preliminary and subject to change.
【備考】
このソフトウェア、ハードウェアは暫定版であり、APIも暫定版です。
将来的に変更される可能性があります。
【内容】
WebSocketを用いて、K4W v21のデプスイメージ(512×424画素、RGBA)形式のデータをブラウザにリアルタイム転送しています。このサイズになると、win8.1のディスク書き込みタイミングでデータ送信用スレッドが一時停止を起こすようです。 Kinect for Windows Ver.2.0 WebSocket Test](https://i.ytimg.com/vi/jcTddxeAhAo/mqdefault.jpg)

