


updated 5 years ago
インテルが闇に葬った幻のCPU「Tejas」とは何なのか?(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-09-04 | 2000年頃、インテルはクロック周波数が10GHzのCPUを作ることを目標としていました。
その中で、2004~2005年にかけて5GHzで動作する「Tejas」を開発していました。
しかし、現実には4GHzすら達成できず、Tejasは製品化される前に捨てられてしまいます。
本動画ではなぜTejasの開発が断念されてしまったのか、
またその時期のインテルの状況について解説します。
なお、Tejasはインドの戦闘機の名前にもなっていますが、直接な関係はありません。
今回もPentiumに続きインテルネタでしたが、次はAMDネタなども考えています。
※読み上げが遅いと感じる場合、1.25~1.5倍に設定するとちょうどよくなります。
■内容
0:00 前置き
0:28 Tejasと10GHzの夢
5:56 突然の開発中止
10:48 その後のIntel
13:58 高クロック化は愚策か?
15:47 終わりに
■おすすめ動画
・CPUが割り算を間違える?Pentiumの「FDIVバグ」について解説(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=CjsZCw7fynk
・かつて省電力CPUで有名になった「Transmeta」とは一体何物か?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=cLbqOsofA7E
■出典等
インプレス PC Watch:後藤弘茂のWeekly海外ニュース
・デュアルコアCPU“Smithfield”は来年第3四半期に登場(2004/10/22)
pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/1022/kaigai128.htm
・Intelが次世代デスクトップCPU「Tejas」をキャンセル(2004/5/9)
pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/0509/kaigai088.htm
・この夏、Prescottが熱い。来年は消費電力100Wオーバーへ(2003/7/22)
pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0722/kaigai005.htm
・IDFで明らかになったIntelの将来CPU計画 ~すべてのCPUはマルチコアへ(2003/9/19)
pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0919/kaigai025.htm
・IntelがPrescott戦略を加速、来年第2四半期には低価格版も投入(2003/8/12)
pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0812/kaigai011.htm
・140Wへとひたすら走る? Intel CPUの消費電力(2003/7/25)
pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0725/kaigai006.htm
・Prescott/Tejasは5GHz台、65nmのNehalemは10GHz以上に(2003/2/27)
pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0227/kaigai01.htm
THE CPUSHACK museum
・CPU of the Day: Intel Jayhawk – The Bird that Never Was
cpushack.com/2018/03/15/cpu-of-the-day-intel-jayhawk-the-bird-that-never-was
特に、後藤弘茂氏が執筆している「後藤弘茂のWeekly海外ニュース」は、
CPUの構造やロードマップに関する分かりやすい解説をしています。
興味深い記事が多いので、気になったら見てみてください。
pc.watch.impress.co.jp/docs/column/kaigai/index.html
また、CPUのロードマップの話に関連して、
ASCIIの「ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情」
にも面白い記事が多いので、気になった方は見てください。
ascii.jp/serialarticles/420986
#CPU #自作PC #Intel
あのインテルが法律違反!?「インテル事件」について解説(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2023-08-19 | みなさんお馴染みの半導体メーカー「Intel」。
1993年のPentium以降、PC向けCPUの分野で躍進し圧倒的なシェアを獲得します。
しかし、2005年、ある法律に違反し日本や欧米の公的機関の取り調べを受けることになりました。
果たして、インテルはどんな罪を犯してしまったのか?
実際に日本の公的機関が出している記事などを元に、解説していきます。
■内容
0:00 冒頭
0:29 はじめに
2:55 当時の状況
10:43 インテルの秘策
11:59 代償
15:28 事件の詳細
17:39 まとめ
19:32 おわりに
■注意事項
・本動画は多くの記事の内容を要約し、分かりやすさを重視して作っているため、細かい部分については説明が不足している場合があります。うぷ主は法律の専門家ではないため、不正確な部分があるかもしれません。
・日本円での価格は、当時の為替レートを元に算出しています。
・この事件が発生したときのインテル社のロゴは現在のロゴとは異なっています。
■おすすめ動画(動画末尾)
・29.97、44100、1024、… なぜ中途半端な規格が実在するのか?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=HKgtP7Bs0OY
・過去の建築をリフォーム!前編 舞蔵国日記 #2(マイクラゆっくり実況)
youtube.com/watch?v=d0mQIzFHFEo
■参考文献・ページ ※ネタバレ注意
・Inside Intel: From Silicon to the World
anandtech.com/show/876/5
・CPU World
cpu-world.com/CPUs/Pentium_4/TYPE-Desktop%20Pentium%204%20Willamette.html
cpu-world.com/CPUs/K8/TYPE-Athlon%2064.html
・Affordable Dual Core from AMD: Athlon 64 X2 3800+
anandtech.com/show/1745/10
・PassMark(CPUのシェア推移)
cpubenchmark.net/market_share.html
・東工大、1万コアのOpteron搭載グリッドは「みんなのスパコン」
pc.watch.impress.co.jp/docs/2005/1130/titech.htm
・History Suggests Intel Will Succeed In Mobile
seekingalpha.com/article/2025261-history-suggests-intel-will-succeed-in-mobile
・インテル株式会社に対する勧告について
http://www.take-ip.com/JFTC/JFTC-intel-H17-1.pdf
・IntelとAMDが和解。IntelはAMDに12億5千万ドルを支払い
pc.watch.impress.co.jp/docs/news/328546.html
・欧州委員会、独占禁止法違反でインテルに14億5000万ドルの制裁金
japan.zdnet.com/article/20393069
・インテルがEUに逆転勝訴、約10億ユーロの制裁金を裁判所が取り消し
bloomberg.co.jp/news/articles/2022-01-26/R6BUC9T0G1KW01
・これまでにどんな事件があったの? [ファイル1] 大手パソコン部品メーカーによる私的独占
jftc.go.jp/ippan/part4/file01.html
#ゆっくり #自作pc
【巨大数】「ヒドラゲーム」という恐怖の組み合わせ爆発を知っていますか? #shorts
ハリフーン (hurriphoon) 2023-08-16 | 単純なゲームでも、組み合わせの数が指数関数的に増大し、取り返しのつかないことになることがある。
実際、「ヒドラゲーム」という数学のパズルは、とてつもなく巨大な数を生み出すことで知られている。その数の大きさはというと…
ギネスブック
guinnessworldrecords.com/world-records/100489-biggest-number-in-a-mathematical-proof
ロナルド・グラハム
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%8F%E3%83%A0
過去の建築をリフォーム!前編 舞蔵国日記 #2(マイクラゆっくり実況)
ハリフーン (hurriphoon) 2023-08-13 | 「舞蔵国」の発展を手伝う霊夢達。
多くの建物が整備されある程度発展しているが、霊夢達はそのクオリティが気に食わないのか、改造を計画しました。
舞蔵国外の多くの建築技術者の知恵を借りて、既存の建物の改造、魔改造に力を入れていきます。
今回から、霊夢、魔理沙以外のメンバーが登場します。
実況は基本的に霊夢+他のメンバー、というパターンで行いたいと思います。
※改造が必要な建物が多かったため、パート3に続きます。
※動画の一部でブロックに関する説明に誤りがあります。
白いブロック→閃緑岩 赤いブロック→花崗岩 灰色のブロック→安山岩
【内容】
0:00 挨拶
0:09 木材集め
0:46 倉庫(前作 Part37)
6:18 拠点の家(前作 Part12)
8:02 村人住居(前作 Part48)
14:16 村役場(前作 Part48)
16:56 リフォーム成果発表
22:49 おわりに
【関連動画】
・舞蔵国日記 #1 「未知の世界へ」
youtube.com/watch?v=i9MQrZP0T6s
・前作:「ゆっくり達の村改造計画」#1~#50
youtube.com/watch?v=Yute-ld278k&list=PLJoAQiO-FBdevOtIDshJqI9teO7ePVmuP
【参考にした動画】
・日本一が教える!!誰でも簡単にオリジナルの家が作れる建築講座【マイクラ・マインクラフト】(雨栗さん)
youtube.com/watch?v=Rpu3qfWC0_w
#Minecraft #マイクラ #ゆっくり
ハリフーン (hurriphoon) 2023-08-10 | 最近AIで注目されているGeForceだが、実は使い方によっては規約違反になる?
・NVIDIA GeForceソフトウェアお客様使用ライセンス
nvidia.com/ja-jp/drivers/geforce-license
・e-zoa
e-zoa.com/ITEM/ITM0015830704?srsltid=AfmBOoq8D9elVRP1Z7NSStq3dfW68L9Gk9mSowJU7CRAhgvY22y4w60im5o
・PCWatch
pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1099481.html
・NVIDIA About Us
nvidia.com/ja-jp/about-nvidia/legal-info/logo-brand-usage
・画像:いらすとや、PhotoAC、NVIDIA、AMD
おすすめ製品?
NVIDIA RTX プロフェッショナル ワークステーション
nvidia.com/ja-jp/design-visualization/desktop-graphics
29.97、44100、1024、… なぜ中途半端な規格が実在するのか?(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2023-07-09 | 映像、音楽、コンピュータの分野で見かける、謎の中途半端な数字「29.97」「44100」「1024」。
なぜこのような端数の付いた中途半端な規格になってしまうのか、その理由・経緯について解説します。
※紹介している内容は、いくつかある説のうち最も有力と考えられているものです。実際には、他にも諸説あるためご注意ください。
【内容】
0:00 始めに
0:28 29.97
3:48 44100
7:39 1024
13:52 まとめ
14:54 おわりに
【おすすめ動画】
舞蔵国日記 #1 「未知の世界へ」(ゆっくり実況)
youtube.com/watch?v=i9MQrZP0T6s
自作PCで実際にあったハック・裏技を紹介(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=lWZl3BSd2WI
【参考資料】
RAID MAGAZINE 解説!動画制作!その④
raidnet.jp/blog/02/skill-movie-word
なぜ29.97fpsなのか(Hatena Blog:誰がためにキーを打つ)
mossan99.hatenablog.com/entry/2013/03/28/160907
NTSC のフレームレートはなぜ 29.97fps なのか(swk's log)
http://www.kagami.org/diary/2004-12-07-1.html
ナイキスト周波数(EDN Japan)
edn.itmedia.co.jp/edn/articles/1308/19/news012.html
Chapter 2 デジタル技術の萌芽と飛躍的な成長(SONY)
sony.co.jp/Products/proaudio/story/story02.html
Wikipedia 中岳 (鹿角市・八幡平市)
ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B2%B3_(%E9%B9%BF%E8%A7%92%E5%B8%82%E3%83%BB%E5%85%AB%E5%B9%A1%E5%B9%B3%E5%B8%82)
シーゲイト、ディスク容量をめぐる訴訟で払い戻しを実施へ(ZDNet)
japan.zdnet.com/article/20359800
HDDの「ホントの容量」めぐる訴訟で和解成立(ITmedia:アーカイブ)
web.archive.org/web/20060716131855/http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0606/28/news052.html
1KBは1000バイト?1024バイト?【ゆっくり】(2018/10/04 制作)
youtube.com/watch?v=Fqq9CZmkXU8
#ゆっくり #ゆっくり解説 #技術解説
舞蔵国日記 #1 「未知の世界へ」(マイクラゆっくり実況)
ハリフーン (hurriphoon) 2023-06-18 | 霊夢達はとある求人広告を見て、「舞蔵国」の発展を手伝うこととなった。
村を訪れて8年、村には多くの建物や農場などが整備され、村人も安全で快適な生活を送れるようになった。
村の発展が進むにつれ、霊夢達はあることを忘れていることに気が付いた…
ところで、舞蔵国には「エンド」と呼ばれる危険地帯が存在している。
霊夢達はそこに生息するボスを倒し、エンドの平和を取り戻そうとしたが、そこに繋がるポータルに行く必要がある。
しかし、長い間舞蔵国の発展を放置してきたせいで地形が変わってしまい、ポータルの位置も変わったと推測される。
果たして、霊夢達は無事にポータルを見つけ、エンドの平和を取り戻すことはできるのか?
そして、前作の洋館建築で出てきた謎の飛行装置の正体は…
次回:youtube.com/watch?v=d0mQIzFHFEo
【本シリーズにおけるルール】
・Java Edition
・クリエイティブ:不可
・チート:不可
・ワールドエディット:不可
・難易度変更:可
・外部ツール使用:ワールド破損時など、緊急時のみ可
・MOD
・基本:Forge
・一括破壊系:Cut All, Mine All, Dig All
・ミニマップ:Xaero's Minimap
・状態表示:ToroHealth Damage Indicators
・動画作成:Replay Mod
・ブロック追加:MrCrayfish'sFurnitureMod
・画質 3840×2160 60P 対応
今回(#1)は、次回以降に向けた準備回となっています。
パート2以降は、建築などを中心に村の整備を進めていく予定です。
【動画について】
・動画に登場する建築や装置などはパクっても問題ありません。
(というか、このシリーズもある程度パクリで構成されています。)
・商用、非商用問わず、「引用」のために動画の一部を切り抜くのはOKです。
・Part 1については広告なしとしますが、Part 2から広告を導入する予定です。
・コメントは歓迎ですが、誹謗中傷や常識の範囲を超えた連続投稿などは削除します。
質問には基本的にお答えできません。
・チャンネル登録・高評価お願いします!
【うぷ主が参考にしているブログ・チャンネル】
・じゃがいもゲームブログ さん jagaimogameblog.com
・マインクラフトてんやわんや開拓記 https://zombiepigman.moe/
・おおはらMEN さん(ドズル社) youtube.com/@ooharaMEN
・雨栗 さん(さんちゃんく!) youtube.com/@Amaguri.3chunk
【よく見るチャンネル】
・カズゲームズ さん youtube.com/channel/UCu3Mp1ZimtNvyA-bcfo9VrQ
・ドズル社 さん youtube.com/@dozle
・Hamano さん youtube.com/channel/UCFYxOZ-pxgVbE-0ATMVKFWw
・たこらいす さん youtube.com/@tocorice
#Minecraft #マイクラ #ゆっくり
自作PCで実際にあったハック・裏技を紹介(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2023-06-11 | 自作PCの世界にも存在するハック(改造)や裏技。
物理的に改造するものから、バグを利用するもの、マザーボードに搭載された独自機能を利用するものなど色々ありますが、過去にはどのようなハック・改造・裏技が登場したのでしょうか。
※動画で紹介されているハック(改造)を試して何らかのトラブルに巻き込まれても、うぷ主は一切責任を負いません。
※瞬きや口パクが従来よりも高速(高感度)になっていますが、YMM4の仕様です。
【内容】
0:00 はじめに
0:35 自作PCにおけるハック・改造
1:19 Athlon XP ブリッジ改造(2001)
2:38 Celeronのデュアル化・オーバークロック(1999)
3:26 CPUソケット変換基板(1998-)
5:06 Core 2 BSEL mod(2008)
6:24 GeForceのQuadro化(2013)
7:24 Radeon RX 470/480のRX 570/580化(2017)
8:36 Haswell Xeonブーストバグ(2016)
10:19 Ryzen EDCバグ(2020)
12:11 Phenom II 無効化コア復活(2009)
13:37 Non-Z OC(2013)
15:18 Non-K OC(2015)
17:32 リミッター解除による高速化(2020)
19:33 Non-K OC 再び(2022)
21:26 おわりに
【おすすめ動画】
・インテルはなぜCPUをハイブリッド構造にしたのか?その謎に迫る(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=G9sQJKWtIyY
・過去にあったPCパーツのバグ・不具合事例を紹介(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=-X1CDxLI1-U
・過去にあったPCパーツの設計ミス・不便な仕様・スペック詐欺疑惑などを紹介(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=00D_MCGbSOU
■参考ページ・文献
・カレーショップ インデアン
http://www.fujimori-kk.co.jp/indian
・【オーバークロック研究室】Athlon XPでオーバークロック(前編)~まずは倍率可変CPUに改造する~
ascii.jp/elem/000/000/327/327751
・【オーバークロック研究室】Athlon XPでオーバークロック(後編)~Athlon XP 1500+は2000+で動作するか?~
ascii.jp/elem/000/000/327/327939
・OCやデュアルCPU化、非公式の使い方で一世を風靡したCeleron 300A MHz
akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1033718.html
・Wikipedia:Intel Celeron
ja.wikipedia.org/wiki/Intel_Celeron
・新たな“黄金戦士”誕生。中国から謎のCPUを買ってH170マシンに新しい命を吹き込む
pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ali/1285157.html
・【BSEL mod】アルミホイルでメーカーPCをオーバークロック!?【ゆっくり解説】
youtube.com/watch?v=HRkomP3yuvI
・[MOVED] Hacking NVidia Cards into their Professional Counterparts
eevblog.com/forum/general-computing/hacking-nvidia-cards-into-their-professional-counterparts/? PHPSESSID=gmhctchbo2t11kprbfj0isuja2
※GIGAZINEの紹介記事
gigazine.net/news/20130319-hacking-nvidia-card
・デュアルGPU「GeForce GTX 690」搭載カードがついに発売
ascii.jp/elem/000/000/692/692262
・Haswell-EP Xeonのバグを突いて、いつもより高いクロックで動かしてみる話
ragemax.com/2017/03/hack-haswell-ep-xeon.html
・Intel(R) Xeon(R) Processor E5 v3 Product Family Specification Update
mouser.com/pdfdocs/xeon-e5-v3-spec-update.pdf
・AMD Confirms Its GPU Drivers Are Overclocking CPUs Without Asking
tomshardware.com/news/amd-confirms-its-gpu-drivers-are-overclocking-cpus-without-asking
・ASRock UCC
asrock.com/feature/ucc/index.jp.asp?cat=Introduction
・ASRock、H87とB85マザーでもKシリーズの倍率変更が可能に
pc.watch.impress.co.jp/docs/news/605492.html
・ASRock Pulls It Off Again with DDR4 OC and DDR4 Non-Z OC on Intel® 100 Series
asrock.com/news/index.asp?id=3043
・ASRock releases motherboard BIOS updates for non-K Skylake overclocking
※元記事が存在しないため孫引き
fudzilla.com/news/automotive/39489-asrock-releases-motherboard-bios-updates-for-non-k-skylake-overclocking
・THIS changes EVERYTHING! Intel Alder Lake Non-K OC (Der8auer)
youtube.com/watch?v=8diXDeTDCbo&embeds_referring_euri=https%3A%2F%2Fwccftech.com%2F&source_ve_path=MjM4NTE&feature=emb_title
※記事はWCCFTECHに掲載
wccftech.com/intel-core-i5-12400-12600-non-k-alder-lake-bclk-cpu-overclocking-5-2-ghz
#自作pc #cpu #ゆっくり
ハリフーン (hurriphoon) 2023-06-07 | 年々高くなっていくターボクロック。年々低くなっていくベースクロック。そんな中でベースクロックが最も高いCPUは何なのか?
※IBMのサーバー向けなど特殊なものは除きます。
インテルはなぜCPUをハイブリッド構造にしたのか?その謎に迫る(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2023-03-19 | 2021年、Intel第12世代Core「Alder Lake-S」が登場しました。
これまでのIntel・AMDのCPUとしては異例のハイブリッド構造を採用し、PコアとEコアという2種類のコアを搭載しています。
スマホのCPU(SoC)ではよく見かけるハイブリッド構造ですが、様々な疑問点があります。
なぜハイブリッド構造をPC向けのCPUに採用したのか?
今まで通りのPコアだけの構造だとどんな問題があったのか?
Eコアを増やすことで電力効率は良くなったのか?
Eコアは面積を取らないので、マルチスレッド性能を水増しできてハッピーなのか?
本動画では、マザーボードの使用コア数を指定する機能を利用して、コアの構成を色々変えながら検証しました。
■目次
0:00 はじめに
0:35 Pコア・Eコアについての解説
6:31 ベンチマーク結果
9:38 まとめ1
12:52 Eコアの性能は?
16:32 まとめ2
18:40 おわりに
■検証環境
CPU:Intel Core i7-13700K
RAM:Kingston FURY Beast DDR5-5200 CL40 2×16GB
M/B:MSI MEG Z690I UNIFY
GPU:NVIDIA GeForce RTX 3080
PSU:Cooler Master V1300
Cooler:MSI MPG CORELIQUID K360 (3600mm 1000-1200rpm)
■おすすめ動画
・あなたは何問正解できるか?「自作PC格付けチェック」
youtube.com/watch?v=H-jtUdkWnWs
・【Minecraft】洋館完成! ゆっくり達の村改造計画 Part50 (終)
youtube.com/watch?v=F1mJJt0zXqQ
■参考記事・動画
・HOTHARDWARE: Intel Core i9-12900K Alder Lake Delidding Video Lays Bare Thinner Die And A Gold Surprise
hothardware.com/news/intel-core-i9-12900k-alder-lake-delidding-video
・der8auer EN: I killed my 12900K (oops) and delidded it
youtube.com/watch?v=ExPdq4yX2OI
・Intel、“Eコアだけ”のNシリーズプロセッサ(PC Watch)
pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1467839.html
・第12世代Core、PコアとEコアという2種類のCPUの組み合わせなのになぜRyzenより速い?
pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ubiq/1361961.html
【Minecraft】洋館完成! ゆっくり達の村改造計画 Part50 (終)
ハリフーン (hurriphoon) 2023-03-04 | 今回は、Part41,47,49で建設を進めていた洋館・洋風建築を完成させます。
今までの舞蔵建築の中では最大級のものなので、ぜひ見てください。
動画の後半半分は建築物の紹介です。
今回で8年間・50回続いた「ゆっくり達の村改造計画」シリーズですが、
パート50で一区切りとして、今回で最終回としたいと思います。
というのも、動画のスタイルなどが8年前とあまり変わらず、
投降頻度が低い割に内容もあまり濃くないということから、
再生数・再生時間も低迷しているという状況にあります。
今後は、新シリーズとして動画のスタイルや内容を見直す予定です。
新シリーズでは、建築や検証を中心に本シリーズの内容を進化させ、
より高度な建築ができればいいかと思っています。
今までご視聴していただいた方ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
0:00 はじめに
0:09 本編
1:08 ウィザースケルトン狩り
4:09 建設開始
13:30 建築物紹介
27:05 おわりに
28:06 エンディング
※4K解像度対応です。
※この動画は収益化対象外です。
※念のため言いますが、本シリーズでチート・クリエイティブは使用していません。
再生リスト:http://www.youtube.com/playlist?list=PLJoAQiO-FBdevOtIDshJqI9teO7ePVmuP
Part49:youtube.com/watch?v=axWESw83qUg
■洋風建築の参考動画
・にほにうむ さん:マインクラフト、サバイバルで紅魔館を作る ー パート1(外装編)
youtube.com/watch?v=YPXqGy-yDSA
普段参考にしてる建築系動画など
・おおはらMEN さん
youtube.com/@ooharaMEN
・たこらいす さん
youtube.com/@tocorice
・Hamano さん(Hamano バラエティー Channel)
youtube.com/channel/UCFYxOZ-pxgVbE-0ATMVKFWw
・カズクラ さん(カズゲームズ)
youtube.com/channel/UCu3Mp1ZimtNvyA-bcfo9VrQ
・ドズル社
youtube.com/@dozle
#マインクラフト #Minecraft #ゆっくり実況
【Minecraft】洋館建築(ゆっくり達の村改造計画 Part49)
ハリフーン (hurriphoon) 2023-02-04 | 今回は、Part41,47で建築を進めていた洋館の建築を一気に進めていきます。
洋館の1階~5階までの壁、部屋、最上部の時計塔など基本的な所を進めていきます。
最も時間が掛かったと思われるのは屋根の部分で、全体の作業の半分ほど掛かっています。
動画の最後でReplayModを使用した建築風景をお送りします。
次回は洋館の内装を仕上げ、ついに完成する予定です。
(今回の建築でネザーレンガ12000個、ネザーラック換算で40000個以上採掘しています…)
下の参考動画ではかなり大規模な洋館を作成していますが、本動画では身の丈に合った大きさにしています。
※4K解像度対応です。
※この動画は収益化対象外です。
再生リスト:http://www.youtube.com/playlist?list=PLJoAQiO-FBdevOtIDshJqI9teO7ePVmuP
Part48:youtube.com/watch?v=N2gO-cFhX1E
Part50:youtube.com/watch?v=F1mJJt0zXqQ
■参考動画・よく見るチャンネル
にほにうむ さん:マインクラフト、サバイバルで紅魔館を作る ー パート1(外装編)
youtube.com/watch?v=YPXqGy-yDSA
おおはらMEN さん
youtube.com/@ooharaMEN
たこらいす さん
youtube.com/@tocorice
Hamano さん(Hamano バラエティー Channel)
youtube.com/channel/UCFYxOZ-pxgVbE-0ATMVKFWw
カズクラ さん(カズゲームズ)
youtube.com/channel/UCu3Mp1ZimtNvyA-bcfo9VrQ
ドズル社
youtube.com/@dozle
#マインクラフト #Minecraft #ゆっくり実況
【Minecraft】村人の住居整備(ゆっくり達の村改造計画 Part48)
ハリフーン (hurriphoon) 2023-01-16 | 今回は、バージョンを1.8から1.16.5に更新し、村人の住居を整備しました。
最新バージョンとしていないのはMODの対応があるためです。
村の仕様が変更となったため、職業ブロックとベッドを設置して、村人の職業を確保します。
また、洋館建築に使用するテラコッタブロックと足場に必要な竹を収集するため、
ジャングルバイオームとメサバイオームを来訪します。
今後は10パートほど前から建築していた洋館の完成を目指して建築を続け、
1.9以降に追加された新要素を順次試していきたいと思います。
今回の建築は洋館に比べればかなりショボい建築になりますが、復帰・リハビリを兼ねて作ったものなので大目に見てください。
2023年もよろしくお願いします。
※4K解像度対応です。
※この動画は収益化対象外です。
※ジャングル探索で、久しぶりのプレイで慣れていなかったため、誤ってピースフル難易度で食料も持たずに出かけてしまっています。次回からは是正します。(ピースフルは村の中でのみ使用)
再生リスト:http://www.youtube.com/playlist?list=PLJoAQiO-FBdevOtIDshJqI9teO7ePVmuP
Part47:youtube.com/watch?v=G9UkuYy8BtM
Part49:youtube.com/watch?v=axWESw83qUg
■参考動画・よく見るチャンネル
にほにうむ さん:マインクラフト、サバイバルで紅魔館を作る ー パート1(外装編)
youtube.com/watch?v=YPXqGy-yDSA
おおはらMEN さん
youtube.com/@ooharaMEN
たこらいす さん
youtube.com/@tocorice
Hamano さん(Hamano バラエティー Channel)
youtube.com/channel/UCFYxOZ-pxgVbE-0ATMVKFWw
カズクラ さん(カズゲームズ)
youtube.com/channel/UCu3Mp1ZimtNvyA-bcfo9VrQ
まぐにぃゲーム実況本館
youtube.com/@maguro29game
ドズル社
youtube.com/@dozle
※「私利私欲の木」の元ネタ
【Minecraft】ありきたりな科学と宇宙S2 Part02【ゆっくり実況】
youtube.com/watch?v=GdPfeis6m4Q
#マインクラフト #Minecraft #ゆっくり実況
あなたは何問正解できるか?「自作PC格付けチェック」
ハリフーン (hurriphoon) 2023-01-15 | 2023年も既に半月が過ぎましたが、年末年始恒例の芸能人格付けチェックのPC版を作りました。
自作PCやパソコン改造を行う上で多くの知識が必要となります。
本動画では、自作PCに関する様々な問題を2択・3択で出題し、
その正答数によって「一流自作er」~「組む資格なし」までのランクが決まります。
特に普段から自作PCやジャンクパーツを扱っている方は、なるべく「一流自作er」を目指したいものですね。
なお、ネット上で調べると誰でも満点を取れてしまうため、なるべく調べないで回答してください。
「自作PC格付けチェック」というネタ自体はワンズちゃんねるで過去にありましたが、
この動画は内容をさらに拡充したものになります。
■動画の内容
0:00 前置き
0:36 ルール説明
1:15 問題
16:38 結果発表
19:21 おわりに
※注意事項
・間違いがあったらご指摘お願いします。
・この動画はジョークなので、「組む資格なし」になってもPCを組んで問題ありません。
・問題の内容は一般論、平均をベースにしているため、例外ケースが考えられます。
■画像の出典など
・DDR5 SDRAM(Wikipedia)
ja.wikipedia.org/wiki/DDR5_SDRAM
・Socket AM5
en.wikipedia.org/wiki/Socket_AM5
■参考資料・おすすめ動画
【元ネタ】
・ワンズちゃんねる #424 自作PC格付けチェック
youtube.com/watch?v=FpFTa5XYCS0
【参考資料】
・Cinebench R23 スコア表
pcrecommend.com/cpu/cinebench-r23
【おすすめ】
・白くて光る高性能なゲーミングPCを作ろう!【MPG Z790 EDGE WIFI/SUPRIM X/GUNGNIR 110R】(ゆっくり実況)
youtube.com/watch?v=4R2Qx9GITmc
・過去にあったPCパーツのバグ・不具合事例を紹介(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=-X1CDxLI1-U
・過去にあったPCパーツの設計ミス・不便な仕様・スペック詐欺疑惑などを紹介(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=00D_MCGbSOU
【おすすめチャンネル】
・ドズル社
youtube.com/@dozle
#ゆっくり #自作pc
白くて光る高性能なゲーミングPCを作ろう!【MPG Z790 EDGE WIFI/SUPRIM X/GUNGNIR 110R】(ゆっくり実況)
ハリフーン (hurriphoon) 2022-12-26 | 自作PCといえばやはり黒い地味なものが多い…
しかし、本動画ではRGB LEDライティングが映える、白いPCを作ってみました。
見た目だけでなく性能も重要ということで、インテルのハイエンドCPU「Core i9-13900K」とMSIの第13世代対応マザーボード「MSI MPG Z790 EDGE WIFI DDR4」、ハイエンドGPU「GeForce RTX 3080 Ti」搭載グラフィックボードを使用して、4Kゲーミングにも使えるハイスペックPCに仕上げました。
今回は組立てと性能の検証の他、ハイエンドパーツあるあるな発熱の問題に関しても検証しました。
※5:30 PCIe Gen 5のSSDを取り付ける場合にはマザーボード上側のM.2スロットに装着する必要があります。ただし今回はGen 4のため、SSDを下側のNVMeスロットに取り付けています。(こちらはSSD固定用の小さなネジが不要な仕様となっている)
※金額の推計はAmazon等を参考にしていますが、価格にブレがあるのでご注意ください(特にグラボ)
※本来は12900K・7950Xと比較するべきですが、該当パーツを持っていないため、12700K・5950Xとの比較となっています。
■動画の内容
0:00 はじめに
0:36 パーツ紹介
5:01 組立て
9:59 性能検証
14:53 発熱・電力の検証
20:34 まとめ
21:50 おわりに
■製品詳細
・MSI MPG Z790 EDGE WIFI DDR4
詳細:jp.msi.com/Motherboard/MPG-Z790-EDGE-WIFI-DDR4
Amazon:amzn.to/3WlwzcB
・MSI GeForce RTX 3080 Ti SUPRIM X 12G
詳細:jp.msi.com/Graphics-Card/GeForce-RTX-3080-Ti-SUPRIM-X-12G
Amazon:amzn.to/3FThkRf(3080Tiはなかったため3070Tiのリンクを掲載)
・MSI MAG CORELIQUID 240R V2 WHITE
詳細:jp.msi.com/Liquid-Cooling/MAG-CORELIQUID-240R-V2-WHITE
Amazon:amzn.to/3WCXCQw
・MSI MPG A750GF WHITE
詳細:jp.msi.com/Power-Supply/MPG-A750GF-WHITE
Amazon:amzn.to/3C2gTTI
・MSI GUNGNIR 110R WHITE
詳細:jp.msi.com/PC-Case/MPG-GUNGNIR-110R-WHITE
Amazon:amzn.to/3GgFpTn
・Intel Core i9-13900K
詳細:intel.co.jp/content/www/jp/ja/products/sku/230496/intel-core-i913900k-processor-36m-cache-up-to-5-80-ghz/specifications.html
・Corsair VENGEANCE RGB PRO 32GB (2 x 16GB) DDR4 DRAM 3200MHz C16 メモリキット — ホワイト
詳細:corsair.com/ja/ja/%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%BC/%E8%A3%BD%E5%93%81/%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA/Vengeance-PRO-RGB-White/p/CMW32GX4M2C3200C16W
・Crucial P5 Plus 1TB PCIe M.2 2280SS SSD
詳細:crucial.jp/ssd/p5-plus/ct1000p5pssd8
(Amazonリンクはアフィリエイト有りです。)
■使用したソフトウェアなど
・MSI Afterburner, RivaTuner
jp.msi.com/Landing/afterburner/graphics-cards
guru3d.com/content-page/rivatuner.html
・HWiNFO64
hwinfo.com
※動画中ではライセンスの制約からHWiNFO32を使用しています。
■おすすめ動画
・【Minecraft】洋館建設(前編)+地下牧場整備(ゆっくり達の村改造計画 Part47)
youtube.com/watch?v=G9UkuYy8BtM
・Core i5-11400でつよつよなゲーミングPCを組んでみる!【MAG B560 TORPEDO】
youtube.com/watch?v=X520x1DdXz0
#自作PC #MSI #ゆっくり
Intelの謎のCPU「QHUP」の性能を検証!(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2022-11-25 | 以前、22コア44スレッドのバケモノCPUを中古で安価に購入しようとしたら、BIOS画面は表示されたものの先に進めず。
改めてBIOS画面を確認すると、エンジニアリングサンプル版の「QHUP」であったことが判明し、ASUSのマザーボードのチェックに弾かれて動かないのでは?と考えました。
したがって、マザーボードを交換したら動くのではないかと考え、実際に中華メーカーのデュアルソケットマザーボードを購入して動作テストを行いました。
果たして、正常に動くのか? そして気になる性能は?
※性能データは自分で測ったものです。動作環境によって若干スコアが変動する場合があります。
※電圧変更やBIOSの書き換えは保証対象外となるためご注意ください。
(そもそも正式版でないCPUを使うこと自体自己責任…)
■前回の動画
22コアの化け物CPU「Xeon E5-2699 v4」を手に入れたつもりが…(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=MMpizMZRdzU
■出典・参考資料
Nuclear Plant(Wikipedia)
en.wikipedia.org/wiki/Nuclear_power_plant#/media/File:Kernkraftwerk_Grafenrheinfeld_-_2013.jpg
インテル® Xeon® プロセッサー E5-2699A v4
intel.co.jp/content/www/jp/ja/products/sku/96899/intel-xeon-processor-e52699a-v4-55m-cache-2-40-ghz/specifications.html
22コアの化け物CPU「Xeon E5-2699 v4」を手に入れたつもりが…(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2022-10-29 | 2016年に登場したIntelのXeon E5シリーズの上位モデルとして登場した「Xeon E5-2699 v4」。
22コア44スレッドというバケモノのようなスペックで、当時の価格は約50万円と極めて高価で手の届かないものでした。
しかし、現在では中古で安く流通しており、中国の通販サイトで約3万円で売られているのを見かけて購入しました。
事前に用意したX99マザーボードで動作確認をしたが、そこで驚愕の事実が発覚…
次回があれば、このベンチマークでこのCPUの性能を確認する予定です。
(最近Amazonでもアレな事例をよく聞くので注意しましょう。)
※性能データは自給です。動作環境によって若干スコアが変動する場合があります。
※フランスパンで人を殴るのはやめましょう。
0:00 はじめに
0:38 準備
3:20 マザーボードの動作テスト
4:45 組立て
5:32 動作テスト
7:40 衝撃の事実が発覚
9:18 まとめ
12:21 おわりに
【おすすめ動画】
検証!Core i7-12700Kは革命的なCPUなのか?(ゆっくり実況)
youtube.com/watch?v=0FHjInFP3Qw
過去に登場した珍しい・幻なCPU達を紹介(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=59xaf_BhIhA
XeonとはどんなCPUなのか?解説&動作検証(ゆっくり解説)
studio.youtube.com/video/3ODgSS-_FDY/edit
【参考資料】
インテル® Xeon® プロセッサー E5-2699 v4
intel.co.jp/content/www/jp/ja/products/sku/91317/intel-xeon-processor-e52699-v4-55m-cache-2-20-ghz/specifications.html
インテル® Core™ i7-5960X プロセッサー エクストリーム・エディション
intel.co.jp/content/www/jp/ja/products/sku/82930/intel-core-i75960x-processor-extreme-edition-20m-cache-up-to-3-50-ghz/specifications.html
Warranty Guide for Intel® Processors
intel.com/content/www/us/en/support/articles/000005494/processors.html
1個で税込54万円、22コア/44スレッドのXeon E5-2699 v4が在庫販売中(AKIBA PC Hotline)
akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1003996.html
X99-DELUXE(ASUS)
asus.com/jp/supportonly/x99-deluxe/helpdesk_manual
検証!Core i7-12700Kは革命的なCPUなのか?(ゆっくり実況)
ハリフーン (hurriphoon) 2022-09-15 | 2021年に登場したインテルの第12世代Coreプロセッサ(Alder Lake-S)。その性能の高さから現在好評となっていますが、一方で発熱などの問題もあるのも事実です。今回は、上位モデルにあたる「Core i7-12700K」の性能と温度・消費電力について調査しました。第10・11世代やRyzen 5000との比較、電力制限やケースに組み入れた場合の発熱量についても調べました。
12700Kを選んだのは、多くのレビューが12600Kと12900K(S)で12700Kがあまりないため、将来的に全世代のi7を比較したいためです。
果たして12700Kは革命的なCPUなのか、それとも残念なCPUなのか?
また、第12世代は隠し機能としてAVX-512が一部の個体で有効化可能となっています。AVX-512は演算性能が上がる一方、用途が少ない・ベンチマークを水増しする機能など否定的な意見も多い機能ですが、実際どれくらい役に立つか検証します。
動画投稿時にはすでにRyzen 7000・インテル第13世代の話が出ていて、すでにオワコン化しつつある第12世代Alder Lakeですが、まだしばらく主流のCPUなので今回取り上げてみました。
0:00 前置き
0:36 パーツ紹介
5:20 ベンチマーク
9:37 温度・消費電力
11:19 ケース内環境での温度・消費電力
14:56 隠し機能の検証
20:29 まとめ
24:31 電力効率について
26:03 おわりに
■注意事項
・CPUの温度は同じクーラーでも気温、グリス、取り付け状況により変わります。
本動画のテスト環境では、室温は25~27℃、Thermal GrizzlyのCryonaut、ファンは900rpmです。
・DXOのPhotoLab 2は古めのソフトなので、最新版では結果が変わっている可能性があります。
・CPUのクロック、温度測定にはHWINFO32を使用しています。(HWINFO64はライセンス料が高いため)
・この動画は提供動画ではないのですべて購入しています。たぶん赤字です。
■参考資料
・インテル® Core™ i7-12700K プロセッサー
intel.co.jp/content/www/jp/ja/products/sku/134594/intel-core-i712700k-processor-25m-cache-up-to-5-00-ghz/specifications.html
・SX-Aurora TSUBASAシリーズ(NEC)
jpn.nec.com/hpc/sxauroratsubasa/index.html?
・後藤弘茂のWeekly海外ニュース 140Wへとひたすら走る? Intel CPUの消費電力(2003/7/25)
pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0725/kaigai006.htm
・y-cruncher - A Multi-Threaded Pi-Program
http://www.numberworld.org/y-cruncher
・OECD生徒の学習到達度調査(PISA)(国立教育政策研究所)
nier.go.jp/kokusai/pisa
#自作PC #CPU #ゆっくり
過去にあったPCパーツの設計ミス・不便な仕様・スペック詐欺疑惑などを紹介(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2022-08-10 | 今回は、PCパーツの設計ミス・不便な仕様・規格不適合・スペック詐欺疑惑事例などを紹介していきます。以前紹介したPCパーツのバグ・不具合事例の続編の扱いとなります。
ちょっと不便と思うような事例から、パーツが破損・発火するような危険な事例まで含まれています。
PCパーツに限らず不具合・不便な事例自体はよくあることですが、その事例自体よりもその後のメーカーの対応が重要だと思っています。どんなに小さな不具合でも、まずい対応をしたら信用を失墜しますから…
最初は「PCパーツの設計ミス7選」みたいなタイトルを考えていましたが、ありきたりなタイトルなのと取り上げる話題が7つとか8つとかで済まされない結果となったのでこのタイトルになりました。
【目次】
0:00 前置き
0:38 DisplayPortの不便な仕様(2008-2021)
4:00 ASRock X570マザーボードの問題(2019)
6:26 X570マザーボード チップセットファン問題(2019)
7:57 ASUS「P5Q」シリーズの不具合(2008)
9:10 Intel 6シリーズチップセット不具合(2011)
10:14 Cat 7/8 LANケーブルは規格違反?(2002-)
12:47 規格外のUSB-C製品(2014-)
15:43 AMD Radeon RX 480 PCIeスロット過剰電力供給(2016)
17:55 GTX 970 3.5GB問題(2015)
21:00 AMD FX コア数表記問題(2011-2019)
23:30 NZXT「H1」リコール(2022)
24:56 光るだけのケースファン(2020)
26:12 CPUの破損・変形(1999-)
27:16 Intel Skylake CPU基板割れ事故(2015)
29:23 Intel LGA 1700 CPU反り問題(2022)
31:45 今回取り上げなかった事例など
32:01 おわりに
33:42 エンディング
【訂正】
25:12 6枚 → 10枚
【前回の動画】
過去にあったPCパーツのバグ・不具合事例を紹介(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=-X1CDxLI1-U
【参考資料等】
・マザーボードの写真のうち「ASRock X570 Taichi」「MSI MEG X570 UNIFY」は投稿者撮影
その他の写真は下記のサイトより引用
・ROG Crosshair VIII Hero (WI-FI)
rog.asus.com/jp/motherboards/rog-crosshair/rog-crosshair-viii-hero-wi-fi-model
・X570 AORUS ELITE (rev. 1.0)
gigabyte.com/jp/Motherboard/X570-AORUS-ELITE-rev-10#kf
・X570 Taichiの開発版のレビュー(Actual Hardware Overclockingによる)
ASRock X570 Taichi Motherboard Analysis of VRM & PCB(Gamers Nexus)
youtube.com/watch?v=OUtvsAmD3Ws
・X570 Taichiのメモリ回路についてのASRock公式の回答
peing.net/ja/q/f24a076d-54f8-4d26-bbff-4c721861589b
・ASUS公式のP5Qに関する言及:@ASUSROGJP
twitter.com/ASUSROGJP/status/578116577955950592
・USB hardware:Wikipedia(English)
en.wikipedia.org/wiki/USB_hardware#Cabling
・AMD Radeon RX 480 8GB Review(Tom's HARDWARE)
tomshardware.com/reviews/amd-radeon-rx-480-polaris-10,4616-9.html
・AMD、Radeon RX 480がPCIe仕様以上の電力を消費する問題に対して声明(PC Watch)
pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1008588.html
・是が非でも入れたいRadeon RX 480修正版ドライバ「16.7.1」
pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/review/1009717.html
・Nvidia Settles Graphics Card False Advertising Class Action
topclassactions.com/lawsuit-settlements/lawsuit-news/nvidia-settles-graphics-card-false-advertising-class-action
・NVIDIAのGPU開発部門責任者に聞く「GeForce GTX 970のVRAM 3.5GB問題」(4Gamer)
4gamer.net/games/274/G027467/20150130109
・The Bulldozer Review: AMD FX-8150 Tested(AnandTech)
anandtech.com/show/4955/the-bulldozer-review-amd-fx8150-tested/8
anandtech.com/show/4955/the-bulldozer-review-amd-fx8150-tested/9
・AMD to pay out $12.1 million in false advertising class action suit over Bulldozer chips(THE VERGE)
theverge.com/circuitbreaker/2019/8/28/20837336/amd-12-million-false-advertising-class-action-lawsuit-bulldozer-chips
・AMD Bulldozer 'Core' Lawsuit: AMD Settles for $12.1m, Payouts for Some(AnandTech)
anandtech.com/show/14804/amd-settlement
・NZXT H1(V2)
nzxt.com/product/h1#
・ABKONCORE RAMESSES 320 / ABKO-320(※Ramesses 780の写真がないため代用)
x2products.com/computer-cases/abkoncore-ramesses-320-abko-320
・Gamers Nexus
Abkoncore Ramesses 780 Case Review: 12 Fans, No Airflow
youtube.com/watch?v=OupiPZybyBE
※本動画のゆっくり立ち絵、東方Projectの二次創作等は二次創作ガイドラインに沿って作成しています。
ゆっくりの音声はAquesTalk(使用ライセンス取得済み)を使用・利用して作成しています。
過去にあったPCパーツのバグ・不具合事例を紹介(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2022-06-29 | 過去には、ハードウェアやソフトウェアの設計ミス・バグによって、PCパーツの不具合を引き起こす事例がありました。中にはデータを消去したり、パーツを破壊したりするような危険なバグもありました。
本動画では過去にあったPCパーツのエラッタ・バグ発生事例を取り上げ、その原因や結末について紹介します。
PCパーツに限らず、大きな問題となったソフトウェアのバグやPC以外のものについても取り上げます。
今後、バグ・不具合事例に限らず、どうしてこうなった?的な不便な仕様や設計ミスについても動画を作りたいと思っています。
今回は、ネット記事を単に紹介するだけでなく、解説図を作成したりしたため編集に時間が掛かりました。
0:00 はじめに
0:34 Intel Pentium FDIVバグ(1994)
1:48 Intel i820チップセットのリコール(2000)
3:31 AMD Phenom TLBエラッタ(2007)
7:05 Intel SSD 320 8MB病(2011)
9:17 Meltdown/Spectre脆弱性問題(2017)
12:40 NVIDIA GPU破壊ドライバ(2010)
15:43 PSO2 データ消去事故(HDDバースト事件)(2013)
16:51 PC以外のバグ事例
17:13 セラック25事故(1985-1987)
18:33 Haswell-EP Xeon高クロック動作(2017)
19:21 AMD Ryzen EDCバグ(2020)
20:42 Intel Xeon E3-1225エラッタ(2013)
21:38 まとめ
24:38 おわりに
■おすすめ動画
・CPUが割り算を間違える?Pentiumの「FDIVバグ」について解説(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=CjsZCw7fynk
・過去に登場した珍しい・幻なCPU達を紹介(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=59xaf_BhIhA
■参考資料
(資料の引用元、解説図の作成に用いた資料を含む) ※2022年6月閲覧
・ASCII.jp ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情 第190回
チップセット黒歴史 Direct RDRAMに振り回されたIntel 820
ascii.jp/elem/000/000/765/765872
・半導体業界におけるエラッタとバグの意味
news.mynavi.jp/techplus/article/semicon-129
・Phenom特化!BIOS徹底解説
http://www.dosv.jp/feature/0803/13.htm
・第212回 大騒ぎのSpectreとMeltdownの脆弱性をざっくりと解説
atmarkit.itmedia.co.jp/ait/articles/1801/23/news021.html
・Spectre V2対策による性能低下を緩和する「Retpoline」の効果を確認する
pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1176718.html
・ファームウェアとは?ソフトウェアとの違いも解説!
itmanabi.com/firmware
・いまさら聞けない基礎知識 ~OS編~
hitachi.co.jp/products/it/server/ha8500/column/no004_p01.html
・PC版『PSO2』にてHDD内のデータが削除される不具合について
pso2.jp/players/news/2136
・プロデューサー酒井より皆様へのお詫びとご説明(11/28 19:00更新)
pso2.jp/players/news/2156
・「史上最悪のソフトウェアバグ」ワースト10を紹介(上)
wired.jp/2005/11/15/%E3%80%8C%E5%8F%B2%E4%B8%8A%E6%9C%80%E6%82%AA%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%83%90%E3%82%B0%E3%80%8D%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%8810%E3%82%92%E7%B4%B9%E4%BB%8B
・Medical Devices: The Therac-25
http://sunnyday.mit.edu/papers/therac.pdf
・【1986年】放射線治療装置のエラーで患者に通常の138倍の放射線が照射され...【ゆっくり解説】
(ゆっくりするところ)
youtube.com/watch?v=WilWfXBDbTo
・Haswell-EP Xeonのバグを突いて、いつもより高いクロックで動かしてみる話
ragemax.com/2017/03/hack-haswell-ep-xeon.html
・EDC = 1, PBO TURBO BOOST
overclock.net/threads/edc-1-pbo-turbo-boost.1741052
・Rambus DRAM(Wikimedia)
#バグ #コンピュータ #ゆっくり
もはやCeleron以下?第1世代Core i7を検証してみた(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2022-05-01 | 2008年11月、インテルは第1世代Core(Bloomfield)をリリースしました。
Nehalemアーキテクチャを採用した4コア8スレッドのCPUで、最上位のi7-965は11万円、最下位のi7-920でも3万円台というハイエンドなCPUでした。2009年にはメインストリーム向けのLynnfieldが登場し、更にCore i5/i3などの下位モデルも拡充し、従来のCore 2シリーズを置き換え普及していきました。
しかし、2011年に登場した第2世代「Sandy Bridge」の登場により第1世代にとって代わられ、その後、Ryzenとの競争が激化した2017年の第8世代「Coffee Lake」以降、Core i7のみならずCore i5やi3も性能の底上げが図られ、一昔前のCore i7を上回る性能を発揮するようになります。
2022年現在、Core i3でも4コア8スレッド、それ以下のPentiumやCeleronもシングルスレッド性能の改善で、もはや初代のCore i7ぐらいなら勝てるのではないか?と思うような性能水準になっています。
本動画では、第1世代Coreのうち「Core i7-930」を使用し、ベンチマークやゲームアプリでのテストを実施し、当時の同クラスのCPU・最近のCeleronと比較し、どのような立ち位置にあるかについて検証しました。
果たして、Celeronに勝つことはできるのか…
0:00 茶番・はじめに
0:46 パーツ紹介
4:17 セットアップ
5:38 動作確認
6:17 ベンチマーク
10:14 ゲーム系ベンチマーク・検証
13:33 CPU温度
13:58 オーバークロック
20:26 まとめ
24:50 おわりに(雑談・ヒドラゲーム)
26:21 エンディング
【おすすめ動画】
・最近のCeleronは使える説は本当?Celeron G5905をテストしてみた(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=SaK8wKeWik4
・AMD FXは本当に史上最悪のCPUなのか?FX-8370Eを検証してみた(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=bxZWg7mOWIs
・Sandy Bridge 2700KでPCを組む!(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=Y-Z6A26HXyA
※おまけコーナーのネタバレ
最後の縦5のヒドラを倒す最大手数はfω*2+4(5)程度と見積もられています。
これの意味が分からないという方は「急増加関数」で調べてください。
#自作PC #CPU #Nehalem
最近のCeleronは使える説は本当?Celeron G5905をテストしてみた(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2022-03-28 | CPUの性能向上が著しい昨今、インテルの最下位モデルに当たるCeleronでも昔に比べればかなり使えるレベルになったと思います。しかし、Celeronは長年2コア2スレッドで据え置かれており、それがどれくらい悪影響を及ぼすのか気になるところです。
本動画では、5000円ほどで買える第10世代のG5905をテストし、どれくらい使えるものなのか検証していきます。以前、第8世代のG4900をテストしたこともあり、それとの比較も行います。
※動画投稿時点の最新のCeleronはG6900となりますが、検証環境を持っていない、価格帯が変わっているなどの理由から今回はスキップしました。
※動画の途中で、第12世代の(BCLKによる)オーバークロックについて触れていますが、近日中インテルの制限によりできなくなる予定です。
0:00 茶番・はじめに
0:35 前置き:Celeronについて
1:43 検証
2:16 基本性能
4:48 ゲーミング性能
6:48 おまけ編
6:52 オーバークロック?
8:39 内蔵GPU性能
9:54 まとめ
14:04 今後の展望
14:45 おわりに
検証に用いたPCのスペック
・CPU Celeron G5905
・M/B MSI MAG Z490 TOMAHAWK
・RAM DDR4-3200 CL16 8GBx2
・VGA NVIDIA GeForce RTX 3080 (MSI GAMING X series)
・SSD WD Black 250GB + SanDisk 500GB (PCI Express 3.0)
・Cooler Corsair H115i RGB PLATINUM
・PSU Cooler Master V1300
・ケース 上海問屋のテストベンチ
関連動画
・ローエンドCPU Celeron G4900は使えるのか?(ゆっくり実況)
youtube.com/watch?v=EZp6Du19veI
・革命的なCore i3!?「8350K」を検証!前編(ゆっくり実況)
youtube.com/watch?v=D8bwEqeyqKo
・Sandy Bridge 2700KでPCを組む!(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=Y-Z6A26HXyA
#自作PC #Celeron #ゆっくり
過去に登場した珍しい・幻なCPU達を紹介(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2022-02-26 | レアなものにはロマンがあると思います。
CPUにも限定生産や短命に終わったことなどでレアになった製品がいくつかあります。
本動画では2000年代以降の製品を中心に、レアなCPUや変わったCPUなどを紹介していきます。
一言に「レア」といっても色々なものがあります。生産量が極めて少ないもの、非売品、カオスな仕様、幻に終わったがES品(テスト版)は作られたもの、Intel・AMD以外のx86 CPU、など多岐にわたり、本動画ではなるべく多くを紹介します。
なお、古いCPUについては、古いだけでレアとなってしまうケースが有るため除外しています。
※尺の都合上、全てを紹介しきれていません。
※一部、説明のためにウェブサイトから画像を引用していますが、著作権上問題がある場合には修正版を出します。
※15:27 Elbrus-8SVの後継として、16Cも登場しています。
■動画の内容
00:00 前置き
00:34 AMD Phenom II X4 42 Black Edition TWKR (2009)
02:30 Intel Xeon X5698 (2011)
04:13 Intel JKT Everest SS / Black OPS
06:11 Intel Xeon E5-2602v4
07:27 AMD Ryzen 5 1600 (8C16T) (2017)
09:24 Intel Core 2 Extreme QX9775 (2008)
11:17 Intel Pentium Dual-Core E6500K (2009)
12:21 AMD Ryzen 5 3500(X) (2019)
12:51 Intel Core i5-12490F (2022)
13:43 VIA 兆芯(Zhaoxin)(2013-)
15:12 Elbrus (2008-)
16:17 Hygon Dhyana (2018-)
17:32 Intel Pentium 4 4.0GHz (2004)
19:42 Intel Core i5-7660X (2017)
21:30 Intel Core i9-9990XE (2019)
22:04 Intel(AMD) Kaby Lake-G (2019)
24:12 Intel Core i3-8121U (2018)
26:18 おわりに
■関連動画・記事等
・AMD,非売品のオーバークロッカー向けCPU「Phenom II X4 42 Black Edition TWKR」発表(4Gamer.net)
4gamer.net/games/077/G007794/20090630025
・HW-Legends #1: AMD Phenom II TWKR 42 (en)
youtube.com/watch?v=06y2Py6qX-s
・CPU of the Day: The Intel Everest Series(THE CPUSHACK museum)
cpushack.com/2018/07/03/cpu-of-the-day-the-intel-everest-series
・RIPPED-OFF on Ebay AGAIN! - Intel "Black Ops" CPU
youtube.com/watch?v=dvl1aI4HHgo
・Xeon E5 2602v4 5.1GHz??? AWESOME!
twitter.com/harukaze5719/status/1302416245434712064
・AMD Ryzen 5 1600/X CPUs With 8 Working Cores Spotted In The Wild(WCCFTech)
http://wccftech.com/amd-ryzen-5-1600x-cpus-8-working-cores-spotted-wild
・Intel's 8-core Skulltrail Platform: Close to Perfecting the Niche
anandtech.com/show/2435
・インテル(R) Pentium(R) プロセッサー E6500K
intel.co.jp/content/www/jp/ja/products/sku/42806/intel-pentium-processor-e6500k-2m-cache-2-93-ghz-1066-mhz-fsb/specifications.html
・CPU World Intel Pentium Dual-Core E6500K
cpu-world.com/CPUs/Pentium_Dual-Core/Intel-Pentium%20Dual-Core%20E6500K%20AT80571XH0772ML%20(BXC80571E6500K).html
・A Chinese Intel competitor?(Linus Tech Tips)
youtube.com/watch?v=BEqSHwk93lE
・Chinese CPUs on the rise: Zhaoxin’s KaiXian KX-6780A octa-core to soon launch with dedicated mini-ITX motherboard(Notebookcheck)
notebookcheck.net/Chinese-CPUs-on-the-rise-Zhaoxin-s-KaiXian-KX-6780A-octa-core-to-soon-launch-with-dedicated-mini-ITX-motherboard.452608.0.html
・Elbrus E2K(ASCII)
ascii.jp/elem/000/000/650/650534/5
・中国スパコン企業5社が米国の輸出規制の対象に、AMDの合弁企業も(日経BP)
project.nikkeibp.co.jp/idg/atcl/19/00002/00008
・Testing a Chinese x86 CPU: A Deep Dive into Zen-based Hygon Dhyana Processors(AnandTech)
anandtech.com/show/15493/hygon-dhyana-reviewed-chinese-x86-cpus-amd/2
・Intel、4GHz版Pentium 4の開発中止を確認
pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/1019/intel.htm
・Mythical Intel Core i5-7660X Smiles For The Camera(Tom's Hardware)
tomshardware.com/news/mythical-intel-core-i5-7660x-smiles-for-the-camera
・歴史的融合。IntelがAMD GPU内蔵Coreプロセッサを発表
pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1090107.html
その他、Wikipedia、CPU Worldの個別記事など
#CPU #PC #ゆっくり解説
【Minecraft】洋館建設(前編)+地下牧場整備(ゆっくり達の村改造計画 Part47)
ハリフーン (hurriphoon) 2022-02-18 | ゆっくり達が舞蔵国に行って村人を救ける物語です。
今回は、長い間更新が止まっていたマインクラフトシリーズの生存確認も兼ねて、洋館の建設その他諸々を進めていきます。
洋館の地下、展望塔、地下牧場などを作りました。
今後も低ペースではありますが、このシリーズを投稿していきたいと思います。
また、今回は解像度を4Kに上げました。画質は良くなると思いますが、プレイ中のPCの負荷やエンコードが遅くなるなどの課題もあるので、まだ試行段階です。2080Ti + 5950Xでなんとか問題なく制作できる感じです。
PCパーツの動画も作っていますが、こちらは制約が多いので今後もフルHDで制作しようと思います。
再生リスト:http://www.youtube.com/playlist?list=PLJoAQiO-FBdevOtIDshJqI9teO7ePVmuP
Part46:youtube.com/watch?v=4fJ2JEjd9Xo
Part48:youtube.com/watch?v=N2gO-cFhX1E
※この動画は収益化対象外です。意図的に収益化をオフにしています。
※サムネは手抜きではありません(笑)
※著作権処理の関係で若干投稿が遅れました。
イラスト等は下のURLにお願いします。紹介することがあります。
(他サイトの場合はURLの記入をお願いします)
customform.jp/form/input/8187
#マインクラフト #Minecraft #ゆっくり実況
AMD FXは本当に史上最悪のCPUなのか?FX-8370Eを検証してみた(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-12-19 | 2011年に登場したAMDのCPU「FX」。当時はインテルの第2世代Core(Sandy Bridge)に性能で負け、消費電力も多かったことから「黒歴史」と呼ばれることも多く、Ryzenの登場により復活するまでのAMDの失われた10年ともいわれています。
しかし、FXに関しては運悪くSandy Bridgeにぶつかってしまったことや、最適化不足、当時のレビューが不公平だったという意見もあり、言うほど悪くはなかったという意見も一方ではあり、実際の所現在の環境でテストすると思いの外悪くないのでは?とも思いました。
本動画では、2014年に登場したFXシリーズのCPU「FX-8370E」を検証し、使いやすさやゲーミング性能などについて比較・検証し、本当に黒歴史というほど悪かったのか解説します。
※ベンチマーク等は2021年3月(Cinebenchの定格)、8月(その他)に行っているため、ゲームのマップや武器などが古くなっている可能性があります。
※Minecraftの比較検証で、OC側のメモリ使用量が大きくなっていますが、原因不明のメモリリークが起こってしまったためです。性能には影響ないものと思われます。
■動画内容
0:00 はじめに
0:38 AMD FXとは何か?
2:47 組立て&検証
4:42 ベンチマーク
9:06 ゲーミング性能の検証
10:55 オーバークロック
11:27 ベンチマーク(OC)
12:37 ゲーミング性能の検証(OC)
13:39 まとめ
15:55 おわりに
17:14 エンディング
■おすすめ動画
・古いCPU「Phenom II X6」は今でも使い物になるのか?
youtube.com/watch?v=lipItUotsIA
・Sandy Bridge 2700KでPCを組む!(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=Y-Z6A26HXyA
#自作PC #CPU #AMD
宇宙がいくつあっても足りない数!?「巨大数」を紹介(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-11-07 | ペタ、ヨタ、無量大数、不可説不可説転、グーゴルプレックス…
ギガやテラがゴミに見えるほどとてつもなく大きな数を「巨大数」と呼びますが、ただただ大きくて数学的意味のないロマンだけのものもあれば、実際の数学の定理や、物理学で使われるようなとてつもなく大きな数もあります。
本動画では、そんな巨大数の世界を紹介していきたいと思います。
普段は自作PCの解説動画やコンピュータの歴史の動画(とマインクラフト)を投稿していますが、1000と1024の動画を投稿してちょうど3年の節目だったことや、巨大数という自作PC以外の分野に興味を持ったことから、本動画を作ることを決定しました。
初心者から見ると難しい、ガチ勢から見ると説明不足な中途半端な動画になっているかもしれないですが、この動画をきっかけに巨大数に興味を持っていただければありがたいです。
※「べき乗」と「累乗」について
累乗とは、ある数を指定回数掛ける行為を繰り返す演算で、ハイパー演算ではhyper3に相当します。(巨大数の世界では非常に弱い関数ですね…)
べき乗とは、累乗の概念を正の整数に限定せず、実数・複素数に拡張した演算ですが、巨大数の世界では通常正の整数を扱うため、べき乗→累乗と置き換えても問題ないことが多いです。
※この動画に限らず、このチャンネルの動画のクオリティーは全体的に低めですし、Wikiなどの記事をコピペしたような動画と言われても仕方ないです。しかし、オリジナルの部分も多いですし、クオリティは低いなりに頑張っていますので、今後もよろしくお願いします。
■一覧
0:00 前置き
0:58 コンピュータで使われる単位
2:43 SI接頭辞
3:30 指数表記
4:56 多重指数表記
7:31 テトレーション・ハイパー演算
10:24 クヌースの矢印表記(タワー表記)
11:28 ペンテーション
12:48 ヘキセーション
13:55 アッカーマン関数
15:28 ⑨・Quizknock数
16:59 グラハム数
20:44 コンウェイのチェーン表記
23:10 ローダー数
24:44 TREE数列、サブキュービックグラフ数
25:38 計算不可能レベル
26:24 ラヨ数
27:29 巨大数のレベル
28:12 急増加関数による巨大数の比較
30:14 身の回りの巨大数など
33:21 おわりに
■参考動画・ページ
・Googology Wiki
googology.wikia.org/ja/wiki/%E5%B7%A8%E5%A4%A7%E6%95%B0%E7%A0%94%E7%A9%B6Wiki
・⑨≠バカを証明してみた(ニコニコ動画)
nicovideo.jp/watch/nm18232196
・もらった小切手に大きい数字書きたい人々(QuizKnock会議中)
youtube.com/watch?v=P6JKzeGwSS0
・Graham's Number(Numberphile)
youtube.com/watch?v=XTeJ64KD5cg
・The Enormous TREE(3)(Numberphile)
youtube.com/watch?v=3P6DWAwwViU
・TREE数列~TREE(3)の恐ろしさ~(巨大数チャンネル)
youtube.com/watch?v=Q52MjJ1LSuM
・ゆっくりと学ぶ巨大数その5~順序数の導入~(巨大数チャンネル)
youtube.com/watch?v=wc9-M9Qzb3I
・1KBは1000バイト?1024バイト?【ゆっくり】
youtube.com/watch?v=Fqq9CZmkXU8
・おすすめの作品
巨大数論 第2版(フィッシュ)
巨大数(鈴木 真治)
現代思想 2019年12月号 特集=巨大数の世界 ―アルキメデスからグーゴロジーまで
寿司 虚空編(小林銅蟲)
#ゆっくり #巨大数
AMDの幻のARM系アーキテクチャ「K12」とは何か?(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-10-16 | 2015年頃、AMDのロードマップには後のRyzenに採用される「Zen」アーキテクチャと、ARM系の「K12」アーキテクチャを採用したCPUの計画がありました。
しかし、2017年に製品が出る予定だったK12採用製品は2021年でも発表がなく、K12アーキテクチャは幻となってしまいました。
本動画では、K12が計画されていた頃のAMDのロードマップ、リリースされなかった理由、もしK12採用製品が出ていた場合の将来について解説していきます。
※アーキテクチャの詳細情報がほとんどないため、本動画ではあまり触れていません。
※本来的には「ケートゥウェルヴ」が正しいと思いますが、動画中では日本語的に「ケーじゅうに」と読んでいます。
※コメントで数件指摘がありますが、AMD CPU(APU)のセキュリティコアにはARMアーキテクチャが採用されています。動画中では触れていなかったため、補足説明として載せておきます。
終盤は最近登場した「Windows 11」に関する個人的な話です。
最近、背景に使用している自然の動画を撮るのにハマっていて、SSDやHDDの容量が足りなくなっているので、新しいのを買おうと思っています。しかし、数TBだとすぐ無くなるので、グーゴルプレックスバイトとか、G64バイトのストレージが欲しいです。(無理)
■動画内容
0:00 はじめに
0:51 K12の歴史(Ryzen以前のAMDの状況)
4:50 K12が出なかった理由
7:32 もし「K12」が登場していたら?
10:23 K12が登場した場合のx86の運命
12:35 K12は復活するのか、ARMアーキテクチャの特徴
14:56 おまけ:Windows 11のCPU要件
17:40 おわりに
■出典
ASCII「ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情」
ZenとK12で競争力を維持 AMDプロセッサーロードマップ(2015/5/11)
ascii.jp/elem/000/001/006/1006883
AMDが目指すアンビデクストラス・コンピューティングの理想と現実(2014/5/19)
ascii.jp/elem/000/000/895/895027
(ARMのセキュリティコアについて)
PC Watch:AMD、ARMセキュリティコア内蔵のモバイルAPU「Mullins」と「Beema」
pc.watch.impress.co.jp/docs/news/646504.html
■おすすめ動画
インテルが闇に葬った幻のCPU「Tejas」とは何なのか?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=gfYRIcgV5pc
CPUが割り算を間違える?Pentiumの「FDIVバグ」について解説(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=CjsZCw7fynk
CPUが割り算を間違える?Pentiumの「FDIVバグ」について解説(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-08-09 | 1993年に登場したインテルのCPU「Pentium」。今でもブランドが続く名CPUですが、
「FDIVバグ」という深刻な不具合を抱えていました。
当初、バグに気付かず対策をしなかったインテルでしたが、ある教授の指摘によってバグが発覚し
ネット上に広がり、同業他社を巻き込んだ大きな騒動となります。
本動画では、FDIVバグの内容、原因、その後の対応などについて解説します。
細かいことになりますが、
動画中ではFDIVをそのまま読んでいますが、F(Float:浮動小数点)とDIV(Division:分割)
という意味を持っていることから「エフディブ」と呼んでも良さそうですがどうでしょうか?
※人によってはゆっくりの読み上げが遅いと感じる可能性があります。
その場合は、設定で1.25~1.5倍に設定するとちょうどよくなります。
0:00 前置き
0:38 FDIVバグとは?
2:00 FDIVバグ騒動の顛末・流れ
6:45 原因
10:23 FDIVバグのその後
13:53 まとめ
15:00 おわりに(近況報告等)
【参考記事】
・ASCII:CPU黒歴史 大損失と貴重な教訓を生んだPentiumのバグ
ascii.jp/elem/000/000/757/757002
動画では尺の都合で紹介しきれなかったFDIVバグ認知の経緯や、PentiumのSRT法の詳細など
についての説明があります。
【おすすめ動画】
・かつて省電力CPUで有名になった「Transmeta」とは一体何物か?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=cLbqOsofA7E
・恐怖の青画面「Blue Screen of Death」とは?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=hegIxGmkp3Q
※2021/8/13 タイトルに(ゆっくり解説)を付け忘れていたので追加しました。
また、タグも追加しました。↓
#CPU #Intel #ゆっくり解説
Ivy Bridgeなのに12コアな「Xeon E5-2697v2」は本当にバケモノなのか?(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-07-03 | Xeon解説動画の後半で紹介した、Ivy Bridge世代のCPU「Xeon E5-2697v2」について、
ベンチマークテストやゲームでの検証を行います。
2013年登場のIvy Bridgeアーキテクチャ採用CPUとしては規格外のスペックを持ちますが、
果たして、今の基準では何コア分の処理能力があるのか、本動画で検証します。
Xeonを使用できる環境などについては前回の動画で解説しているので、気になったら
前回の動画も見ていただけるとありがたいです。
最後はIntelとAMDの設計思想の違いについて、個人的に思ったことをまとめています。
(あくまで個人的な意見なので、異論もあるかと思います)
【動画の流れ】
0:00 はじめに
0:26 Xeon E5-2697v2の紹介
1:40 テスト環境
2:13 ベンチマーク
5:59 ゲーム検証
8:19 まとめ
10:58 CoreとXeon、IntelとAMDの違い
14:06 おわりに
【テスト条件】
・9900K/10900K:電力制限解除
・3700X/3900X:デフォルトの電力設定
・全CPU, 全GPUオーバークロック無し
・FFXIV:最高品質, 1920x1080, フルスクリーン
・FFXV:高品質, 1920x1080, フルスクリーン
・R6S:デフォルトの画質設定
・Minecraft:1920x1080, SEUS Renewed 1.0.1+Optifine
・Fortnite:1920x1080, DX11, 高設定
・PUBG:1920x1080, ウルトラ
・Apex Legends:1920x1080, デフォルト画質設定
・CPU温度は室温25℃前後で測定しています。
本動画では比較的安価に手に入るXeon E5シリーズを紹介しましたが、経済的に余裕があり
優越感を得たい方はXeon Scalableファミリという選択肢もあります。(AMD EPYCも)
まあ、とてつもない魔境ですが…
【前回】
・XeonとはどんなCPUなのか?解説&動作検証(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=3ODgSS-_FDY
【おすすめ動画】
・もはや無敵?16コアCPU、Ryzen 9 5950Xをテスト!(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=HYap4S9ogCA
・あまり見かけない「Core i7-5775C」はどんなCPUなのか?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=zPFK_9S-O3g
#Xeon #ゆっくり #自作PC
XeonとはどんなCPUなのか?解説&動作検証(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-06-20 | サーバーやワークステーションに使用される業務用のCPU「Xeon」。
近年、主に海外において安くなった中古のXeonが多数出回っていることから、
Xeonを使用したゲーミング・作業用CPUを組む人が増えています。
本動画では、そのXeonについて、特徴や種類について解説します。
後半は、実際のXeon CPUを使用して動作検証、Cinebench R15の測定を行います。
次回の動画では、今回の検証で登場したCPUを使用し、ベンチマークテストや
ゲーミングアプリでの動作検証を行う予定です。
※Xeonの読みは「ジーオン」です。ガンダムとは関係ありません(笑)
【動画の流れ】
0:00 はじめに
0:24 Xeonとは?
3:53 おすすめのXeon
5:11 Xeon E5シリーズについて
7:58 もう一つのXeon「Xeon Phi」とは?
9:35 Xeon動作テスト(パーツ紹介)
11:09 テスト環境セットアップ
12:01 動作確認
15:13 おわりに
【おすすめ動画】
・かつて省電力CPUで有名になった「Transmeta」とは一体何物か?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=cLbqOsofA7E
【関連動画】
・【非公式】普通のPCにXeonを積みましょう。【ゆっくり解説】(さつまいものPC部屋。様)
youtube.com/watch?v=My--U03UhBc
Xeon E3の一般マザーボードでの動作事例について紹介しています。
・[ManyCore] Intel Xeon Phi 7250 68Cores / 272Threads! CPU Benchmark!!(たれみみChannel様)
youtube.com/watch?v=Hb5A5hq6EWA
68コア272スレッドのXeon Phi 7250を実際にテストしてみた動画です。
#Xeon #ゆっくり #自作PC
Core i5-11400でつよつよなゲーミングPCを組んでみる!【MAG B560 TORPEDO】
ハリフーン (hurriphoon) 2021-06-06 | 今回は、インテル第11世代の比較的安価なCPU「Core i5-11400」にハイクラスGPU
「GeForce RTX 3070」を搭載したグラフィックボード、MSIの第11世代対応
マザーボード「MAG B560 TORPEDO」を組み合わせ、ゲーミングPCを組んでいきます。
途中、思わぬトラブルに見舞われるが、果たしてPCを完成させることはできるのか?
本動画ではCore i5-11400の性能についても軽く触れておきますが、今後の動画で、
i5-11400の性能を細かく検証していきたいと思います。
【動画の内容】
0:00 はじめに
0:28 パーツ紹介
3:37 組み立て
7:00 動作テスト(リテールクーラー)
8:10 異常事態への対処
9:38 ベンチマーク
11:33 ゲームでのテスト
12:34 まとめ
14:51 おわりに
【使用パーツ】
CPU:Intel Core i5-11400(amzn.to/2S9QZJV)
GPU無し:Core i5-11400F(amzn.to/3fSeMY1)
OC対応:Core i5-11600K(amzn.to/3gacQZs)
マザー:MSI MAG B560 TORPEDO(amzn.to/3ceGagt)
メモリ:Crucial Ballistix 16GB x2(amzn.to/3vS5jVZ)※DDR4-3200
VGA:MSI GeForce RTX 3070 GAMING X TRIO(amzn.to/3vNau9C)
電源:MSI A850GF(amzn.to/3pg8Cnk)
ケース:MSI MAG VAMPIRIC 010X(amzn.to/3uOcddE)
CPUクーラー:サイズ 虎徹 Mark II(amzn.to/3vTrKtW)
簡易水冷:MSI MAG Core Liquid 240R(amzn.to/3g53ZZe)
※Amazonアソシエイトリンクです。
※動画の価格は6/1頃に調査したときの価格です。
特にAmazonにおけるグラフィックボードの価格は市場価格より明らかに高価な場合が
あるため、購入を検討される場合はご注意下さい。
【今回取り上げた製品の紹介ページ】
・MAG B560 TORPEDO
jp.msi.com/Motherboard/MAG-B560-TORPEDO
・MPG A850GF
jp.msi.com/Power-Supply/MPG-A850GF
・MAG VAMPIRIC 010X
jp.msi.com/PC-Case/MAG-VAMPIRIC-010X
・GeForce RTX 3070 GAMING X TRIO
jp.msi.com/Graphics-Card/GeForce-RTX-3070-GAMING-X-TRIO-8G
【おすすめ動画】
・「Core i9-11900K」をハイエンドマザー「MEG Z590 ACE」で動作検証!(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=zHAb1ryKXuI
・【Minecraft】ピラミッドを改造してみた(ゆっくり達の村改造計画 Part46)
youtube.com/watch?v=4fJ2JEjd9Xo
#自作PC #ゆっくり #MSI
もはや無敵?16コアCPU、Ryzen 9 5950Xをテスト!(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-05-15 | 今回はRyzen 5000シリーズの最上位モデル「Ryzen 9 5950X」をテストします。
16コア32スレッドという化け物のようなスペックに加えて、Zen 3の高いシングルスレッド性能
が合わさると、どれくらい恐ろしい性能なのか検証していきます。
クリエイティブ性能やゲーミング性能について、過去のIntel・AMD CPUなどと比較します。
また、動画の最後にメインPCを強化したことについて触れます。
こんなのが続くと金額的にもヤバいので、次回はインテルの安めのCPUをテストしたいです。
※OCについては個体差もあるので、この動画の内容通りに設定しても安定して動作しない
可能性が高いです。また、CTRは自己責任でお試し下さい。
※メイン機のグラボの補助電源が1箇所挿し忘れていますが、ちゃんと気づいて直しています。
※動画では触れていませんが、Golden Sampleの上にPlatinum Sampleもあるそうです。
出すにはかなりの当たり石+最適環境がないと厳しいです。
【動画内容】
0:00 はじめに
0:24 開封・紹介
1:26 組み立て
3:52 初期設定
5:04 ベンチマーク
10:11 ゲーム検証
12:17 オーバークロック
15:14 PBO2の検証
16:44 まとめ
19:01 CPU 7年間の進化
20:41 おわりに
【テスト環境】
CPU:AMD Ryzen 9 5950X
マザー:MSI MEG X570 UNIFY
メモリ:G.Skill Trident Z Royal
グラボ:MSI GeForce RTX 3080 GAMING X TRIO 10G
クーラー:Corsair H115i RGB PRO XT
SSD:Seagate FireCuda 520 500GB
電源:Cooler Master V1300 Platinum
【おすすめ動画】
・Core i9-11900Kは微妙なCPUなのか?10900K・9900Kなどと比較!
youtube.com/watch?v=66Z92BvO-zs
・Core i9終了のお知らせ?Ryzen 7 5800Xをテスト!(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=kB4MsVxuzAE
・ExtremeなCPU、Core i7-4960Xは今でもExtremeなのか?
youtube.com/watch?v=akH4b8D4u1Y
サムネイルで一番下の段に旧世代のRyzenを積んでいるのは、決して悪い意味ではなく、
安定性を考慮して単純に箱が大きいCPUを一番下に置いているだけです(笑)。
(なので、当然9900Kの正十二面体もない)
#ゆっくり
#自作PC
【Minecraft】ピラミッドを改造してみた(ゆっくり達の村改造計画 Part46)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-05-05 | ゆっくり達が舞蔵国に行って村人を救ける物語です。
今回は、村の近くに立っているピラミッドを改造します。
それだけだとネタ不足のため、村を周回する鉄道も紹介します。
長い間更新が止まってしまい申し訳ないですが、今後も低ペースながらも
このシリーズを続けていきたいと思います。
今後は紅魔館の建築、村の空き地を埋める、バージョンアップなどを計画しています。
0:00 はじめに
0:09 本編
9:05 建築物紹介(ピラミッド)
12:40 鉄道紹介(EGYPT→採掘場前)
14:00 鉄道紹介(採掘場前→終点)
17:45 おわりに
18:36 エンディング
再生リスト:http://www.youtube.com/playlist?list=PLJoAQiO-FBdevOtIDshJqI9teO7ePVmuP
Part45:youtube.com/watch?v=qDDqvppdm60
Part47:youtube.com/watch?v=G9UkuYy8BtM
※今回から、本シリーズの収益化は行いません。過去のものも広告を外しています。
広告無しで動画を見てほしい(再生数も少ないし)、Modのライセンス関連が
面倒ということもあり、このような判断を下しています。
イラスト等は下のURLにお願いします。紹介することがあります。
(他サイトの場合はURLの記入をお願いします)
customform.jp/form/input/8187
#マインクラフト #Minecraft #ゆっくり実況
Core i9-11900Kは微妙なCPUなのか?10900K・9900Kなどと比較!
ハリフーン (hurriphoon) 2021-05-01 | 今回は、以前紹介したインテルのCore i9-11900Kについて、ベンチマークなどにより
他のCPUを比較し、検証・考察しました。
微妙なCPU、黒歴史だという意見が少なくない11900Kですが、本当にそうなのか?
そして、閉塞感が漂うインテルのCPUですが、なぜこのような状況になってしまったか、
次世代のAlder Lakeはどんなものかついても動画内で触れます。
(本当はAVX-512の使い道とか、IPCの伸びなども検証したかったのですが、
やり始めると切りがないので本動画では省略しました。)
0:00 はじめに
0:34 スペック比較
2:56 ベンチマーク
6:50 ゲーム動作テスト
8:21 消費電力&温度
8:50 まとめ
11:12 Intelが抱えている問題
12:50 鉄道ネタ
14:15 Alder Lake-Sの噂
15:23 おわりに
【関連動画】
「Core i9-11900K」をハイエンドマザー「MEG Z590 ACE」で動作検証!(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=zHAb1ryKXuI
【おすすめ動画】
Core i9終了のお知らせ?Ryzen 7 5800Xをテスト!(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=kB4MsVxuzAE
ExtremeなCPU、Core i7-4960Xは今でもExtremeなのか?
youtube.com/watch?v=akH4b8D4u1Y
#11900K #10900K #自作PC
かつて省電力CPUで有名になった「Transmeta」とは一体何物か?(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-04-18 | 2000年、米トランスメタ(Transmeta)は省電力CPU「Crusoe」を発表し、注目を浴びました。
Crusoeは多くのPCメーカーに採用されたものの、その後の市場シェアと企業の経営は悪化し
業績不振から2005年にはCPU生産を断念、その後ライセンス販売専業となるものの
経営状態は根本的に改善せず、2009年には完全消滅してしまいます。
なぜ、このような事になってしまったのか?
本動画ではTransmetaの歴史、発表された製品・技術、失敗した理由について解説します。
0:00 はじめに
0:27 Transmetaとは?
2:13 創業~Crusoe発表
6:46 暗雲
11:44 Efficeon発表
14:48 ライセンス企業への転換
17:52 Transmetaのその後
19:58 失敗の理由
25:35 おわりに
【参考記事】
・低消費電力CPUと言えば、忘れちゃいけないTransmeta(ASCII)
ascii.jp/elem/000/000/534/534445
・CPU黒歴史 改めて振り返るCrusoe/Efficeon失敗の理由(ASCII)
ascii.jp/elem/000/000/754/754950
・Crusoeはx86プロセッサの新境地を開くのか?(@IT)
atmarkit.co.jp/fpc/kaisetsu/crusoe/crusoe.html
・Wikipediaからの画像引用
Crusoe, Transmeta, Radeon HD 5000 series, Pentium M, Athlon
【おすすめ動画】
・焼き鳥、コア欠け、ピン曲がり、スッポン… CPU破壊事故の歴史(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=A7mRpqzzzxo
・【CPUの歴史】前編「爆熱Pentiumから爆速Coreへ」
youtube.com/watch?v=4-jDzN9eGCw
・「Core i9-11900K」をハイエンドマザー「MEG Z590 ACE」で動作検証!(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=zHAb1ryKXuI
#CPU #PCの歴史 #Transmeta
「Core i9-11900K」をハイエンドマザー「MEG Z590 ACE」で動作検証!(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-04-10 | 今回は、インテルの新世代CPU「Core i9-11900K」をMSIの新型マザーボード
「MEG Z590 ACE」と組み合わせて、CPUの動作テストや軽い検証を行います。
今回はMSIの新型簡易水冷ユニット「MPG CORELIQUIUD K360」も使用して、
定格時・ABT時のテスト及びメモリのOCを検証しました。
今回はマザーボードのテストが中心なため、ベンチマークは簡易的です。
今後の動画で、11900Kの性能検証や他のCPUとの比較をする予定です。
0:00 はじめに
0:29 パーツ紹介
1:58 組み立て
7:33 ベンチマーク(簡易)
10:11 Adaptive Boost Technologyの紹介とテスト
11:43 メモリOCの検証
13:14 まとめ
15:55 エンディング
【使用パーツ】
CPU:Intel Core i9-11900K(amzn.to/3rJcTiQ)
マザーボード:MSI MEG Z590 ACE(amzn.to/2R6Nras)
クーラー:MSI MPG CORELIQUID K360(amzn.to/3wqdk54)
グラフィックボード:MSI GeForce RTX 3080 GAMING X TRIO 10G
※3090 GAMING X(amzn.to/31KAXr1)
メモリ:G.Skill Trident Z Royal Silver 4800C18 16GB
※3600C18 16GB(amzn.to/3fAw7Vw)
SSD:CFD PG4VNZ 1TB(amzn.to/2PB38pZ)
電源:Cooler Master V1300 Platinum(amzn.to/39JrG6S)
テスト台:ATXアルミチェック台 シルバー(上海問屋)
※Amazonアソシエイトリンクを含みます。
【MEG Z590 ACE 商品ページ】
jp.msi.com/Motherboard/MEG-Z590-ACE
【MPG CORELIQUID K360 商品ページ】
jp.msi.com/Liquid-Cooling/MPG-CORELIQUID-K360
※動画内にPCIeレーンに関する説明がありますが、CPU及びチップセットの仕様上、
CPUから出るPCIeレーンはPCIe 4.0、その他のチップセットから出るものはPCIe 3.0
となります。
※DDR4-3400の動作に失敗していますが、3333や3466は動作するようです。
メモリのクロックの比率が影響しているようです。
#自作PC #MSI_Z590
あまり見かけない「Core i7-5775C」はどんなCPUなのか?(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-02-28 | 今回は、数あるCore i7の中でも比較的レアな「Core i7-5775C」について解説します。
最上位でありながらTDPが65W、他の多くのCPUにはないL4キャッシュ(eDRAM)搭載など
多くの特徴を持つCPUですが、果たして性能や使い心地は?
当時主流だったHaswellのi7-4790Kの他、最近の1万円台のCPUとも比較します。
0:00 はじめに
0:26 Core i7-5775Cとは
6:12 検証
6:50 CPU-Z
7:12 ベンチマーク
12:26 まとめ
14:12 5775Cのオーバークロック
16:51 おわりに
【注意事項】
・CPUの温度は内部センサーのものを室温25℃に補正しています。
・CPUの消費電力は内部センサーのパッケージ電力です。システム全体ではありません。
・この動画で使用するマザーボードは元々OEM品(Mouse)のもので、一部機能を有効化
するためにDOSからBIOSをMSI Z97-S01→GUARD PROのものに変更しています。
(余談ですが、BroadwellってZ97じゃないとダメなんですね…)
BIOSの変更は高いリスクを伴う行為のため、試される場合は自己責任でお願いします。
・サムネイルの4770Kの絵は4670Kの絵を流用しているので実物と微妙に違います。
【おすすめ動画】
メモリタイミングは性能に影響するのか?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=MJayJ6A-IyE
メモリタイミングとは?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=aKYJokEsS-o
2013年のハイエンドGPU「GeForce GTX 780」の実力をテスト!(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=6jrH76QU5zw
【Minecraft】本格的和風建築!(ゆっくり達の村改造計画 Part45)
youtube.com/watch?v=qDDqvppdm60
メモリタイミングは性能に影響するのか?(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-02-07 | 本動画は、メモリのタイミングを変えた際に性能にどんな影響が出るかについて
検証する動画です。同じDDR4-3200でもCL22のものもあればCL14のものもあるし、
更に細かいタイミングを詰める人もいます。
メモリの速度は環境によって性能に影響が出ることがありましたが、タイミングも
同様に影響が出るのでしょうか?
それとも、タイミングを詰めるのは全くの無駄?
【注意事項】
・メモリタイミングの調整は、安定性も確認した上で自己責任で行ってください。
・IntelとRyzenではタイミングの調整方法が微妙に違うのでご注意ください。
・BLJ(後ろ幅跳び、ケツワープ)は振動パック版では出来ないのでご注意ください。
【内容】
0:00 茶番
0:29 テスト環境・条件の紹介
3:02 設定
5:15 検証
10:07 考察
13:34 おすすめのメモリの買い方
15:33 注意点
16:36 最後に(DDR5登場により?)
17:07 おわりに
【前回の動画】
メモリタイミングとは?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=aKYJokEsS-o
【その他おすすめ動画】
CPUに当たり外れがあるって本当?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=ORHjLRFRWdU
【メモリに関する役立つサイト】
・実は簡単!!OCメモリのパフォーマンスを最大限に引き出す設定(Intel+DDR4版)
ch.nicovideo.jp/hamideteru/blomaga/ar1760701
・DDR3 SDRAMのタイミングについて
http://leo.en-grey.com/pc%E4%B8%80%E8%88%AC/ddr3%20sdram%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6
・MemTestHelper/DDR4 OC Guide.md (English)
github.com/integralfx/MemTestHelper/blob/master/DDR4%20OC%20Guide.md
・Overclock Odyssey (English)
https://ocod.home.blog/author/overcl0ckodys5ey/
・Gamers Nexus / What Are Memory Timings? CAS Latency, tRCD, tRP, & tRAS (Pt 1) (English)
gamersnexus.net/guides/3333-memory-timings-defined-cas-latency-trcd-trp-tras
・まあ、前にもそんな解説動画を上げてた気はするが。
youtube.com/watch?v=sqSFKfE4I04
・PC Watch / メモリモジュールに“SPD”という情報があるのを知っていますか?
pc.watch.impress.co.jp/docs/column/century_micro/1076466.html
CPUに当たり外れがあるって本当?(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2021-01-10 | くじには当たり外れがありますが、CPUなどの半導体にも当たり外れがあります。
本動画では、半導体部品における個体差・当たり外れの話、
その前提知識となる歩留まりについて解説します。
Ryzen 7 5800Xの電圧-周波数カーブは、実際の個体のデータを基にしています。
※サムネイルの絵はわかりやすくするためにi9とi3を引き合いに出していますが、
厳密には間違っているかもしれません。
(i3でも高クロックで動作する「当たり品」はあるので)
■動画内容
0:00 はじめに
0:23 歩留まり(率)とは?
2:18 ダイサイズと歩留まりの関係
3:21 歩留まりの改善方法
6:05 半導体の選別と当たり外れ
8:36 当たり石と外れ石
11:00 当たり石を得る方法
11:45 余談:歩留まりの悪さが起こす悲劇?
13:02 おわりに
■参考サイト
・Silicon Lottery (English)
siliconlottery.com
・Silicon Lottery - Historical Binning Statistics (English)
siliconlottery.com/pages/statistics
・なぜNVIDIAのGeForce GTX 480はプロセッサ数が減ったのか
後藤弘茂のWeekly海外ニュース - ASCII
pc.watch.impress.co.jp/docs/column/kaigai/359288.html
・GPU黒歴史 DX11への遅れが生んだ駄作 GeForce GTX 480
ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情 - ASCII
ascii.jp/elem/000/000/684/684742
■おすすめ動画
・メモリタイミングとは?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=aKYJokEsS-o
・メモリのシングルチャネルは本当にダメなのか?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=1g2y_HJP_P4
ハリフーン (hurriphoon) 2021-01-03 | メモリモジュールのスペックを見ると、容量、速度、電圧の他に謎の4つの数字が記載
されています。その謎の4つの数字はメモリタイミングと呼ばれるものですが、それが
性能にどのような影響を与えるかについて考えていきます。
前編では、メモリタイミングの種類と意味について解説します。
ベンチマーク編も入れると動画が恐ろしいほど長くなるため、実際の検証については
後編で行います。
※正直、メモリタイミングはかなり高度でマニアックな内容であるため、何を言ってる
のか分からなくても普通だと思います。
メモリタイミングの調整は基本的に自己責任で行うべきであり、この動画を参考にして
タイミングを調整して動作が不安定になったりしても、うp主は一切責任を取りません。
(動画を見て理解できない場合は、むやみにいじらないほうがいいです…)
※21/01/09 タイトルをシンプルなものに改題しました。
■一覧
0:00 はじめに
0:34 メモリタイミングについて
2:30 メモリタイミングの意味
5:21 設定する前に注意すべきこと
8:20 メモリタイミングの設定方法
11:53 SPD・XMPについて
14:39 OCメモリと非OCメモリの見分け方
16:44 レイテンシについて
■おすすめの超高速メモリモジュール(Amazonアソシエイト)
・Patriot DDR4-4400 16GB 19-19-19-39 1.45V (amzn.to/38644Jn )
・Team DDR4-4000 16GB 18-22-22-42 1.35V (amzn.to/3pHaTHm )
・Essencore KLEVV DDR4-4000 19-25-25-45 1.40V (amzn.to/2KSJwez )
■メモリタイミングに関する参考リンク
・実は簡単!!OCメモリのパフォーマンスを最大限に引き出す設定(Intel+DDR4版)
ch.nicovideo.jp/hamideteru/blomaga/ar1760701
・DDR3 SDRAMのタイミングについて
http://leo.en-grey.com/pc%E4%B8%80%E8%88%AC/ddr3%20sdram%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6
・MemTestHelper/DDR4 OC Guide.md (English)
github.com/integralfx/MemTestHelper/blob/master/DDR4%20OC%20Guide.md
・Overclock Odyssey (English)
https://ocod.home.blog/author/overcl0ckodys5ey/
・Gamers Nexus / What Are Memory Timings? CAS Latency, tRCD, tRP, & tRAS (Pt 1) (English)
gamersnexus.net/guides/3333-memory-timings-defined-cas-latency-trcd-trp-tras
・まあ、前にもそんな解説動画を上げてた気はするが。
youtube.com/watch?v=sqSFKfE4I04
■SPD・XMPに関する参考リンク
・PC Watch / メモリモジュールに“SPD”という情報があるのを知っていますか?
pc.watch.impress.co.jp/docs/column/century_micro/1076466.html
おしゃれな編集用PCを組もう! MSI MEG Z490I UNIFY / Era ITX(ゆっくり実況)
ハリフーン (hurriphoon) 2020-12-25 | 今回は、おしゃれなケース「Fractal Design Era ITX」とハイエンドITXマザー
「MSI MEG Z490I UNIFY」を使って編集用PCを組み立てます。
動画や写真編集用PCといえば、ごついデスクトップPCを連想すると思いますが、
本動画ではPCケースの常識を覆すおしゃれなケースを使って、中身もつよつよな
編集用PCを作っていきたいと思います。
この動画では、ただ組み立ててベンチを回すだけでなく、爆速だけど取り扱いが
難しい(?)10900Kをうまく調整し、なるべく性能を下げずに温度を安全な範囲に
保つ方法などについても検証しています。
※PCケースの上下については、動画中ではなく製品ページに掲載されているものが一応正解です。
これについては、後日新しい動画をアップロードする予定です。
【使用パーツ】
CPU:Intel Core i9-10900K(amzn.to/2KIZwiS )
Intel Core i7-10700K(amzn.to/2WFi8mK )
マザー:MSI MEG Z490I UNIFY(amzn.to/3hmRusp )
メモリ:Crucial Ballistix(amzn.to/3mBDmwc ) ※3600C16 2x16GB White
Crucial Ballistix(amzn.to/37LoJm1 ) ※3200C16 2x32GB Red
グラボ:MSI GeForce GTX 1650 4GT LP(amzn.to/34CpMT1 )
SSD:Crucial SSD P5 Series(amzn.to/37D6Qpg ) ※250GB~2TB
ケース:Fractal Design Era ITX(amzn.to/2WExzeI )
クーラー:Noctua NH-D9L(amzn.to/37GJVcD )
電源:SilverStone SST-SX700-PT(amzn.to/2KiTq9d )
※Amazonアソシエイトリンクです。
※価格は動画制作時のものなので、変動している可能性があります。
※動画制作に当たっては、各種パーツをMSI様から提供していただきました。
ご協力ありがとうございます。
【MEG Z490I UNIFY 商品ページ】
jp.msi.com/Motherboard/MEG-Z490I-UNIFY
【Era ITX 商品ページ】
fractal-design.com/ja/products/cases/era/era-itx/cobalt-tempered-glass
#自作PC #編集用PC #MSIZ490
メモリのシングルチャネルは本当にダメなのか?(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2020-12-03 | 自作PCやBTOでメモリを「デュアルチャネル」にするというのを聞きます。
デュアルチャネルじゃないと「シングルチャネル」になるわけですが、
シングルチャネルにするのはバカなのか?何か欠点があるのか?
デュアルチャネルにすることでどんなメリットが有るのか?について解説します。
また、メモリ速度の変化も含めて、性能への影響について分析します。
※デュアル"チャネル"、デュアル"チャンネル"と表記の揺れがありますが、
この動画ではより広く使われている「デュアルチャネル」に統一します。
※検証ではDDR4-4266 CL16という高速の設定でメモリを動かしていますが、
高電圧&選別品だからこそ実現可能なため、安易に試さないでください。
【動画内容】
0:00 はじめに
0:31 メモリについて・メモリの形態の解説
3:57 検証(1.条件の紹介)
4:52 検証(2.本番)
10:17 まとめ
13:15 おわりに
【検証環境】
CPU:Intel Core i7-10700K (定格)
マザー:MSI MAG Z490 TOMAHAWK
メモリ:G.Skill Trident Z Royal 4800C18
グラボ:NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti (MSI VENTUS GP)
SSD:WD Black PCI-E 3.0 250GB + SanDisk PCI-E 3.0 500GB
電源:Cooler Master V1300
クーラー:Corsair H115i RGB Platinum
ケース:上海問屋 ATXアルミチェック台
キャプチャボード:AVerMedia GC573 (4K出力してフルHDで録画)
【おすすめ動画】
遅いメモリを使うと弊害があるのか?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=FnUALU0O7J8
Ryzenには速いメモリが必要なのか?【ゆっくり解説】
youtube.com/watch?v=X11LpcbFUkE
【Minecraft】本格的和風建築!(ゆっくり達の村改造計画 Part45)
youtube.com/watch?v=qDDqvppdm60
#ゆっくり
#自作PC
Core i9終了のお知らせ?Ryzen 7 5800Xをテスト!(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2020-11-24 | 今回はRyzen 5000シリーズの中堅モデル「Ryzen 7 5800X」をテストします。
シングルスレッド性能やゲーミング性能の向上が期待されていますが、
実際にはどれくらいインテルのCPUに勝つことができるのでしょうか。
インテルのCPUやZen 2とも比較して、性能などについて考察していきます。
【動画内容】
0:00 はじめに
0:31 Zen 3とは?
4:32 準備
7:48 ベンチマーク
11:47 まとめ
16:06 おわりに
【検証環境】
PCスペック:動画内に記載
※いつもの環境と言いつつ、電源は変更しています。
メモリの速度はいつも通り3200で検証しています。
ケース:上海問屋 ATXアルミチェック台
キャプチャボード:AVerMedia GC573 (4K出力してフルHDで録画)
※CPUの温度が85℃になったのは低速回転環境下であり、
CPUのファンを900rpm付近にすると78~80℃前後で安定します。
【おすすめ動画】
ExtremeなCPU、Core i7-4960Xは今でもExtremeなのか?
youtube.com/watch?v=lipItUotsIA
Ryzen 7 3700X! 果たしてどこまで高速なのか?(ゆっくり実況)
youtube.com/watch?v=1OcRwZ5Vltg
【Minecraft】本格的和風建築!(ゆっくり達の村改造計画 Part45)
youtube.com/watch?v=qDDqvppdm60
#ゆっくり
#自作PC
ExtremeなCPU、Core i7-4960Xは今でもExtremeなのか?
ハリフーン (hurriphoon) 2020-11-01 | ハイエンドなCPUやグラボにはロマンを感じますが、資金面で買えないことが多いです。
GeForce RTX 3090やRyzen Theradripper 3990WXは魅力的ですが、どうしても買えません。
そこで、比較的安価にロマンを味わうことのできる旧世代の最上位CPUに注目しました。
今回はIvy Bridge世代の最上位CPU「Core i7-4960X」を試していきます。
6コア12スレッド、最大4GHzとスペックは十分ですが、果たして今でもExtremeな面を見せるのか…
0:28 パーツ紹介
3:09 組み立て・検証
6:38 ベンチマーク
10:00 ゲーミング性能のテスト
15:19 オーバークロック
19:48 まとめ
23:50 終わりに
【おすすめ動画】
古いCPU「Phenom II X6」は今でも使い物になるのか?
youtube.com/watch?v=lipItUotsIA
2011年のハイエンドCPUは今でも使えるか? Core i7-3930Kを検証!
youtube.com/watch?v=5H8byyqoeo0
【Minecraft】本格的和風建築!(ゆっくり達の村改造計画 Part45)
youtube.com/watch?v=qDDqvppdm60
#ゆっくり
#自作PC
CPUのコア数が増えると性能も向上するのか?(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2020-09-27 | 近年、CPUのコア数がどんどん増加していますが、実際性能もコア数に応じて増えるのか、
検証してみたいと思います。
マルチスレッディングの課題として、いくらコアやスレッドがあってもプログラムが
並列処理するようになっていないと、シングルコアと変わらないというものがあります。
コア数が増えることで、性能が10倍返しになるのか、はたまた全く変わらないのか、
いくつかのベンチマークによって検証します。
※今回取り扱うCPUは16コア32スレッドの「Ryzen 9 3950X」ですが、インテルやThreadripper
の場合は、CPUの構造の違いによりまた違った結果となる可能性があります。
あくまで、本動画は実験であるということをご理解ください。
また、今後インテル版や中間のコア数(6コアや12コア)も含めた動画を作るかもしれません。
※サムネイルの右上の写真は、マルチスレッド処理を風刺したネタ画像(Internet Memes)です。
0:27 マルチコアの解説
2:31 検証環境の紹介
3:29 セットアップ
4:56 ベンチマーク
7:21 考察
9:05 処理の並列化に関する解説(アムダールの法則)
11:51 おまけ(昨今のPCパーツについて)
13:26 おわりに
【おすすめ動画】
古いCPU「Phenom II X6」は今でも使い物になるのか?
youtube.com/watch?v=lipItUotsIA
2013年のハイエンドGPU「GeForce GTX 780」の実力をテスト!(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=6jrH76QU5zw
【Minecraft】本格的和風建築!(ゆっくり達の村改造計画 Part45)
youtube.com/watch?v=qDDqvppdm60
#ゆっくり
#自作PC
古いCPU「Phenom II X6」は今でも使い物になるのか?
ハリフーン (hurriphoon) 2020-09-13 | Phenom is 何???
今回はAMDが2010年に発表した「Phenom II X6 1090T」の性能を検証します。
10年前のCPUとはいえ、上位クラスで6コアもあるので、そこそこ性能は期待していますが、
果たして実際はどれくらいの性能なのか…
あまりに古いCPUなので、Windowsはともかくソフトが動くか心配ですが…
今後はそこそこ古いCPUの検証とか、解説動画とかを作っていきたいです。
0:33 はじめに(Phenomについての説明)
2:00 パーツ紹介
4:00 準備・組立て
6:43 ベンチマーク
11:53 まとめ
13:49 おまけ:FX以降のAMDの歴史とPhenom IIIが出た場合について考える
※正しくは「Ⅱ」(ツー)ですが、環境依存性も考えて「II」(アイアイ)と表記しています。
中古市場では安いところで4000円くらいからありますが、
信頼性の高い所から買うのをおすすめします。(それでも10000円未満)
【おすすめ動画】
Ryzenには速いメモリが必要なのか?【ゆっくり解説】
youtube.com/watch?v=X11LpcbFUkE
2013年のハイエンドGPU「GeForce GTX 780」の実力をテスト!(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=6jrH76QU5zw
城壁と鉄道を作ろう! (ゆっくり達の村改造計画 Part44)
youtube.com/watch?v=yIbDLN62bDI
#ゆっくり
#自作PC
2013年のハイエンドGPU「GeForce GTX 780」の実力をテスト!(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2020-08-22 | 今回は「GeForce GTX 780」の性能を検証します。
GeForce GTX 780は2013年に発表されたハイエンドGPUですが、
7年たった今、これを搭載したグラボはどのくらいの立ち位置になるのでしょうか?
実際にゲームなどでテストしてみて、実用性について検証していきます。
GTX 780は、マイクラ動画の初期に使っていたグラボでもあるので、
思い入れがあるのですが、今でも通用するのか気になるところです。
今後はPhenom II、初代Ryzen、HaswellあたりのCPUを試してみたいところです。
0:39 パーツ紹介
2:01 動作検証・ベンチマーク
6:00 まとめ(性能・機能・価格・発熱&電力)
10:08 エンディング
【おすすめ動画】
遅いメモリを使うと弊害があるのか?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=FnUALU0O7J8
Ryzenには速いメモリが必要なのか?【ゆっくり解説】
youtube.com/watch?v=X11LpcbFUkE
城壁と鉄道を作ろう! (ゆっくり達の村改造計画 Part44)
youtube.com/watch?v=yIbDLN62bDI
#ゆっくり
#自作PC
【Minecraft】本格的和風建築!(ゆっくり達の村改造計画 Part45)
ハリフーン (hurriphoon) 2020-08-16 | ゆっくり達が舞蔵国に行って村人を救ける物語です。
今回は、清水寺風の和風な建物を作ります。
マイクラ動画は自作PCに比べると再生数が少なく、気づかない人も多いかもしれませんが、
もし初めて見ていただいた場合は、再生リストから過去の動画を見ていただけるとありがたいです。
時系列が、やや複雑となっています。
Part45ベース部分 → Part44 → Part45建物部分
0:09 本編
12:26 建築物紹介
16:27 おわりに
再生リスト:http://www.youtube.com/playlist?list=PLJoAQiO-FBdevOtIDshJqI9teO7ePVmuP
Part44:youtube.com/watch?v=yIbDLN62bDI
Part46:近日公開予定
イラスト等は下のURLにお願いします。紹介することがあります。
(他サイトの場合はURLの記入をお願いします)
customform.jp/form/input/8187
#マインクラフト #Minecraft #ゆっくり実況
Core i7-10700K、9900Kと何が違う?(ゆっくり解説)
ハリフーン (hurriphoon) 2020-08-10 | 今回は、インテルのCore i7-10700Kをテストしていきます。
コア数、スレッド数、動作クロック周波数など多くの面で似通っていることから、
有名レビューサイトにおいても、10700Kは9900Kの値下げ版だという意見があります。
(実際は10コアを8コアに減らしたような構造なので、中身は変わっている)
さて、本当に9900Kと似たりよったりなCPUなのか?検証していきます。
余談ですが、新潟の「潟」って書くの難しいですよね…
「不知火」も最近まで読み方を知らなかったうp主です。
(読み方は某VTuberで知ったけど、九州の怪現象のことだとか。
あと、SNKの格闘ゲームのキャラクターにもいますね)
0:47 セットアップ
2:45 検証
9:12 オーバークロック+おまけ
12:08 まとめ
検証環境(10700K)
・Intel Core i7-10700K
・MSI MAG Z490 TOMAHAWK
・G.Skill Trident Z Royal F4-4800C18D-16GTRS
・ANTEC NeoECO Gold NE750G
※プレミアム公開中にSuperChatしてくれた方、ありがとうございます!
【おすすめ動画】
遅いメモリを使うと弊害があるのか?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=FnUALU0O7J8
Ryzenには速いメモリが必要なのか?【ゆっくり解説】
youtube.com/watch?v=X11LpcbFUkE
城壁と鉄道を作ろう! (ゆっくり達の村改造計画 Part44)
youtube.com/watch?v=yIbDLN62bDI
#ゆっくり
#自作PC
Ryzenには速いメモリが必要なのか?【ゆっくり解説】
ハリフーン (hurriphoon) 2020-07-28 | 今回は、AMDのCPUにおいてもメモリの速度が性能に影響を及ぼすか、テストしていきます。
テストに使用するCPUはAMD「Ryzen 9 3900X」、テストする速度はDDR4-2133~4400です。
制作・ゲーミングアプリでの速度の影響や、インテルとの比較もします。
果たして、Ryzenに遅いメモリを組み合わせるのは良くないことなのか…
0:35 概論(Ryzen CPUの構造について)
2:25 テスト条件
4:56 ベンチ結果
8:58 まとめ
0:35 Introduction (Structure of Ryzen CPU)
2:25 Test Setting
4:56 Benchmark Result
8:58 Conclusion
※4:29 「2400~」は「3800~」が正しいです。
【おすすめ動画】
遅いメモリを使うと弊害があるのか?(ゆっくり解説)
youtube.com/watch?v=FnUALU0O7J8
城壁と鉄道を作ろう! (ゆっくり達の村改造計画 Part44)
youtube.com/watch?v=yIbDLN62bDI
#ゆっくり
#自作PC