Uploaded January 2013 | Updated September 2026, 2 weeks ago
【URL】 neo-tech-lab.co.uk/ARsensing
★Kinect for Windows SDK Ver.1.6のInfrared Image Streamを使ってランダム・ドット・パターンを取得し、そのパターンとキャプチャ・パターンの相互相関から人物や手だけを切り出してみた。キャリブレーション用のスクリーンがないので、マンションの部屋の壁紙で代用したが、これがあまり良くない。ちゃんとキャリブレーションにはスクリーンを使うべきだ。
★やはり自分でKinectもどきを作る方が断然楽なようだ。SDKはカラー画像と赤外線カメラの生画像が同時にキャプチャーできない。なんて不便なんだろう。普通Depth Image Streamの方にInfrared Cameraを割り振りそうなもんだが。
★Intel CPU Core i3 2.27GHz, Windows7, Visual C#
★結果として、 スペクトラム拡散と同様に、小数点以下のシフト演算も必要とわかった。
★Depth Cameraの演算はBase Transition Ruleの活用もありうる。
【URL】 neo-tech-lab.co.uk/ARsensing
★Kinect for Windows SDK Ver.1.6のInfrared Image Streamを使ってランダム・ドット・パターンを取得し、そのパターンとキャプチャ・パターンの相互相関から人物や手だけを切り出してみた。キャリブレーション用のスクリーンがないので、マンションの部屋の壁紙で代用したが、これがあまり良くない。ちゃんとキャリブレーションにはスクリーンを使うべきだ。
★やはり自分でKinectもどきを作る方が断然楽なようだ。SDKはカラー画像と赤外線カメラの生画像が同時にキャプチャーできない。なんて不便なんだろう。普通Depth Image Streamの方にInfrared Cameraを割り振りそうなもんだが。
★Intel CPU Core i3 2.27GHz, Windows7, Visual C#
★結果として、 スペクトラム拡散と同様に、小数点以下のシフト演算も必要とわかった。
★Depth Cameraの演算はBase Transition Ruleの活用もありうる。
![[Kinect V2] Long Exposure Depth (Long Distance)
長距離測定時のToFの性能を確認してみました。6m位でも流石ToFです。画素単位に距離がでますね。Long Exposureと矩形枠内加算平均を併用すると距離は10ミクロン台でパラパラ動く程度になります。 [Kinect V2] Long Exposure Depth (Long Distance)](https://i.ytimg.com/vi/WOSwVgRJp2U/mqdefault.jpg)









