BEATNVISION
speaker polarity check - test tone
updated
tilt LEFT and push: VOL DOWN
push RIGHT BUTTON: CH UP
tilt LEFT and push: CH DOWN
tilt RIGHT and push: INPUT SELECT
github.com/linclip/M5StickC_TVremote
protopedia.net/prototype/3259
ポケミクに電源供給が必要なので、WIDI Uhost経由でモバイルバッテリーを接続しています。
エレフエはチャンネル1固定なので、声以外の楽器が鳴らせないのは残念かも。
KORG NTS-1はUSBで電源を供給する必要があるので、WIDI Uhostにモバイルバッテリーをつないでいます。
なんの設定もなく音が鳴ります。が、NTS-1はCC# 11(エクスプレッション)に対応していないので、音量のコントロールはできません。
pointofviewpoint.linclip.com/archives/3634
これはCME WIDI Bud Proと同じです。
ファームウェアのアップデートにはiOSまたはAndroidデバイスが必要になります。
チャンネルの音量を設定しても他のチャンネルのレベルによって出音の音量変わってくるので普通のミキサーとはやはり挙動が違う。使いやすくはないという印象。
ACIDUINO
KORG NTS-1
KORG Kaossilator
00:00:06 開梱
00:00:38 パーツを並べる
00:01:05 アクリル板の保護紙をはがす
00:05:22 組み立て開始
00:05:40 エラストマーをはめる
00:05:54 メインボードをはめる
00:06:11 底になるアクリル板 をはめる
00:06:29 ネジ止め
00:07:20 ゴム足を貼る 完成
00:07:40 電源を入れる
00:07:48 プリインストールのプログラムを試す
00:08:00 8 step sequencer を試す
組み立ての過程は早送りしてます。
アクリル板の保護紙を剥がすのが一番たいへんでした(あえてカットせずにそのまま)。
それ以外はカンタンです。
組み立て動画
volca sampleをクロックのマスターにして同期演奏の練習。途中でずれてる気もしますが気にしない方向で。
スマホの内蔵マイクで雑に録音したので音質はいまひとつ。
volca sampleは内蔵スピーカー、TD-3はアンプ内蔵スピーカーに接続。それをスマホのマイク(モノラル)で収録しています。
ACIDUINOをKORG Gadgetと同期。MIDI接続はいずれもBluetooth MIDIによるワイヤレス接続。
CONNECTION:
iOS (Gadget - AUM) - WIDI Jack - (ACIDUINO - WIDI Master) - (WIDI Uhost - NTS-1)
BluetoothMIDI adapter:
WIDI Master
cme-pro.com/widi-master
WIDI Uhost
cme-pro.com/widi-uhost
WIDI Jack
cme-pro.com/widi-jack
#bluetoothMIDI
ACIDUINO (Arduino Sequencer) - WIDI Master - Bluetooth - WIDI Uhost - KORG NTS-1
other videos
youtube.com/playlist?list=PL35v8yaJlCeOtvO3z1gGFvAjeqzjLx3or
ACIDUINO
github.com/midilab/aciduino
BluetoothMIDI adapter:
WIDI Master
cme-pro.com/widi-master
WIDI Uhost
cme-pro.com/widi-uhost
The ACIDUINO has a MIDI DIN and the synth only has USB-MIDI. I use CME Bluetooth MIDI adapters, WIDI Master and WIDI Uhost to connect both.
ACIDUINOで以前作ったARDUINOシンセを鳴らしてみました。シンセはISGK Instruments VRA8-Xをベースにセリアの桐箱に入れてツマミやボタン、鍵盤代わりの接触位置センサーSoftPotを加えたものです。ノイズがあって聞きづらくてごめんなさい。
ACIDUINOにはMIDI DINがあり、シンセはUSB-MIDIだけがある。両者を接続するためにCMEのBluetooth MIDIアダプター、WIDI Master、WIDI Uhostを使っています。
ACIDUINO
github.com/midilab/aciduino
VRA8-X
github.com/risgk/digital-synth-vra8-x
WIDI Master
cme-pro.com/widi-master
WIDI Uhost
cme-pro.com/widi-uhost
LEDは機能ごとに違う色を割り当ててみました。ノブは家にあった適当なやつをとりあえず。
音はKORG NTS-1で鳴らしています。両者の接続は、適したケーブルがなかったのでBluetooth MIDIを使用。CME WIDI Master、YAMAHA UD-BT01で。
Aciduinoについて詳しくは
github.com/midilab/aciduino
実は仮設トイレもきれいなんですよ(途中に出てくる)。
CubasisのAndroid版自体はBluetooth MIDIデバイスを認識しない。あらかじめMIDI+BTLEなどのアプリでBluetooth MIDIデバイスを認識しておきます。その後、Cubasisでも使えるようになります。
この動画ではM5Stack Core 2で作成したBluetooth MIDIキーボードを使って接続、演奏をテストしています。
Core2用のコードはこれ。
pointofviewpoint.linclip.com/archives/3541
そのほかのBluetooth MIDIコントローラーも、簡単につながりますよ。
BBC micro:bit用のミニピアノモジュールを自作の変換アダプター経由でCore 2に接続。
Core2のスクリーンボタンの反応がにぶいので、I2C接続のモジュールと比べてみました。結果は一目瞭然。スクリーンボタンは演奏に向かなそうです。
Bluetooth MIDIでWindowsのシンセを鳴らしています。トランスポーズなどはこれから作ります。
タッチへの反応が悪いので、そのへんも見直す必要がありそうです。
touch screen wireless midi keyboard
youtube.com/watch?v=1zInVvqJfaw
本家ライブラリのdisplaybuffの色がおかしいバグをどうするか思案中。
M5StickC Plusを使って、かんたんなはだづけだけで、テレビに映せるタイマーを作りました。小テストやドリルなどの残り時間を大きな画面に表示するタイマーとして使用できます。ビデオ入力があるテレビなら、ブラウン管テレビだけでなく、液晶テレビも使用できます。
1分、3分、5分、7分、10分を指定可能。
一時停止、再スタートもOK。
タイマー動作中のリセットも可能。
M5Stack Japan Creativity Contest 2021 に向けて制作しました。
protopedia.net/prototype/2474
pointofviewpoint.linclip.com/archives/3439
接続が確認できたのは、以下のデバイス。
●Bluetooth MIDIアダプター
YAMAHA MD-BT01
YAMAHA UD-BT01
CME Pro WIDI Master
CME Pro WIDI Jack
Quicco Sound mi.1 Rev.3
Quicco Sound mi.1 II
●キーボード/コントローラーなど
YAMAHA Sonogenic SHS-300
ROLI BLOCKS Lightpad Block
M5Stack M5Stack
テストの詳細 pointofviewpoint.linclip.com/archives/3416
公式の接続手順は以下のビデオで。
youtube.com/watch?v=hLYHetCCWxA
撮影時は見やすいようにmi.1 CableタイプBをMIDIインターフェイスにつないでテストしましたが、もちろん楽器に直結してもOKです。
そういえば今日は本来なら「大本山總持寺み霊祭り 納涼盆踊り花火大会」が行われるはずでした(2021年は中止となりました)。
横浜市鶴見区。5分くらいだったと思われます(撮れたのは最後の3分ちょっと)。
M5StickC本体を縦に持って、
正面のボタン(A)でタイマーの開始、ストップ。
右側面のボタン(B)でリセット。
左側面のボタン(電源ボタン)で分指定(3分/5分/1分の切り替え)。
使用ライブラリ
ESP_8_BIT Color Composite Video Out Library
github.com/Roger-random/ESP_8_BIT_composite
Knob: LOW / MID / HIGH
Switch: LOW CUT / MID CUT / HI CUT,
BYPASS / EFFECT
INPUT LEVEL SELECT: LINE(-10dB) / PHONO(-45dB)
OUTPUT
DC IN 15V
詳細はこちら。
elchika.com/article/b7804e6b-203a-4618-8282-ecd975732cbf
作り方などは以下に公開。
elchika.com/article/61179ec8-af06-4e53-a9a9-9027ca7d66e9
記事はドラムを鳴らしていますが、このビデオではピアノを鳴らしています。チャンネルとノートナンバーを変えるだけで切り替えられます。
2匹がほぼ同時に降ってきて、一匹はすぐに飛んでいってしまいました。
ニコニコ動画にアップしたやつをYouTubeに再掲。あっちはあとで消します。
タマムシって言うんですってよ。
Japanese caption
Microsoft Storeで配布中
microsoft.com/store/apps/9N8X79BWMJSS
初期バージョンでは動作するBluetooth MIDIアダプタ/デバイスを制限していましたが、現在のバージョンでは制限を解除。MIDIberryで動作するものは基本的に動作します。
loopMIDIなどの仮想MIDIポートドライバが不要なので、より高速な転送が望めます。
PIMORONI Pico RGB Keypad
ROLI BLOCKS Lightpad Block
練習のためのパッドをプログラミング。
音源はAddictive Drums 2。
撮影時の露出を変えたものを再投稿。
Raspberry Pi PicoとPIMORONI Pico RGB Keypad Baseにより作ったUSB MIDIコントローラーでフィンガードラム。
I use Dynamic Controls LE.
swonic.com/dynamic-controls
タムを連打するには均等な配置だと難しいことがわかったので、タムとスネアなどを大きくしてみました。こういうフレキシブルな配置ができるのがBLOCKSの利点だと思います。
microsoft.com/en-us/p/shsconnect/9nbg4p0d5960
DigiSparkで音量をコントロールできるコンパクトなデバイスを作りました。
Project Settings:
Select "No Pairing Required".
以前も同様のチュートリアルをアップしましたが、Makecodeのv1へのバージョンアップで変わってしまったので、改めて。
なお、現時点ではmicro:bit v2ではBluetooth-MIDI Extensionが使えません。私はExtensionのアップデートを待っています。
Bluetooth MIDIアダプタWIDI MasterはROLI Lightpad BlockなどのBLE-MIDIデバイスとホストPCなしで直接接続できます。
You need the Powered USB Hub and OTG cable.
Please watch this video first.
youtube.com/watch?v=Wz4AdsnXhtg
Web App "NTS1SQC"
nts.linclip.com
NTS1SQC playlist
youtube.com/playlist?list=PL35v8yaJlCeOtvO3z1gGFvAjeqzjLx3or
SWONIC Dynamic Controls 2
swonic.com/dynamic-controls
NTS1SQC
nts.linclip.com
KORG NTS-1をROLI BLOCKS Lightpad Blocでコントロール。Chromeで動くウェブアプリNTS1SQC経由で接続します。
ROLI Lightpad Blockには、SWONIC Dynamic Cntrols 2というアプリを使用しています。
This app works on Chrome (Win / Mac / Android ...), Web MIDI Browser (iOS).
New Features
- MIDI Controller Support (check Settings tab)
- Feedback for Buttons (Android only)
NTS-1 videos
youtube.com/playlist?list=PL35v8yaJlCeOtvO3z1gGFvAjeqzjLx3or
NTS-1用のシーケンサー&ライブラリアンNTS1SQCに機能追加。新たにMIDIコントローラーを接続できるようにしました。コントローラーから送出するコントロールチェンジの設定をNTS-1に合わせてください。
また、Androidでは、画面上のボタンを押した際のフィードバック(バイブレーション)を加えました。タッチしたかどうかがはっきりわかるようになったと思います。要望を寄せてくださった方、ありがとうございました。
デモは一つのパターンを再生、フィルターとエフェクト(ディレイ、リバーブ)だけでどこまで違う表情が出せるかに挑戦しています。
まずは音が出るのがびっくり。かなり派手な演出です。
電源には、手持ちのサードパーティのマグネット付きケーブルと変換アダプタ的なものを使用しています。micro:bitに付属するものではありません。
期待していたBluetooth MIDIの拡張は残念ながらv2にはまだ対応していませんでした。今後に期待。
ネットを検索して、マザーボードの電池を交換してみたりしたのですが……。
続きは
pointofviewpoint.linclip.com/archives/3224
00:00 start
00:03 without plate
02:11 with Left plate
04:11 with Right plate
06:15 with both plates
08:08 without plate / with plates test
フルレンジスピーカー「F77G98-6」の高域がちょっと弱いので、アルミ板を使ってチューニングしてみました。噂によればアルミ板をセンターキャップに加えるだけで高域が出るというのです。処置前と処置後の効果を確認できるようループトラックを用意し、聴き比べながら作業していきます。
確かに効果はありました。ハイハット、シンバルがよく出るようになったと思います。カメラの内蔵マイクで収録したので、この動画では効果がいまひとつわからないかもしれません。そのへんは今後の課題としたいと思います。
pointofviewpoint.linclip.com/archives/3211
音量調整にはボタンよりもツマミが直感的。ツマミはロータリーエンコーダーというパーツを使用しています。
内蔵赤外線LEDは届く距離が短いので、DIYでシールドを作成して取り付けています。
操作しているのは順に
A: AVアンプ
T: テレビ
F: 扇風機
コードは以下で公開。
pointofviewpoint.linclip.com/archives/3163
micro:bitのMakeCodeのソースにある文字データを使用してみました。
コードはこちら。
pointofviewpoint.linclip.com/archives/3173
2ケタ数字表示はこちら。
youtube.com/watch?v=-sseOl-5J0U
ちゃんと画面拭いておくんだったなあ、と後悔。
コードはこちら。
pointofviewpoint.linclip.com/archives/3148
続き。ASCIIキャラクターを表示。
youtu.be/Iuf2P4n4r1o
ちょっとわかってきました。操作方法。


