/Bruce Springsteen 1982
toshiboss
Love's on the Line/Gary U.S. Bonds
/Bruce Springsteen 1982
/Bruce Springsteen 1982
updated 17 years ago
/Bruce Springsteen 1982
花びらの白い色は 恋人の色
なつかしい白百合は 恋人の色
ふるさとの あの人の
あの人の足もとに咲く 白百合の
花びらの白い色は 恋人の色
青空の澄んだ色は 初恋の色
どこまでも美しい 初恋の色
ふるさとの あの人と
あの人と肩並べ見た あの時の
青空の澄んだ色は 初恋の色
夕やけの赤い色は 想い出の色
涙でゆれていた 想い出の色
ふるさとの あの人の
あの人のうるんでいた ひとみにうつる
夕やけの赤い色は 想い出の色
想い出の色 想い出の色
北山修/加藤和彦/1969
話しに聞いたんだ
道がすべて金で舗装されてる街があるって
国境を越えたすぐの所に
自分の順番が来たら
覚えておきな
望みよりはるかに多くを
失ってしまうことだってあると
滅びた約束の地に着くと
夢のすべてが指のすき間からこぼれおちる
その時になって気を変えても
遠すぎることに気づくのさ
ここまでやってくる
代価は払ってしまったのだから
それでもまだ国境を越えたばかりなのさ
リオ・グランデをのぼりおり
砂の上には幾千もの足あと
誰にもはっきりしない謎を追いながら
河は息づくように流れていく
我々の死と生とのはざまを
教えてくれ
次に国境を渡るのは誰だ
誇りがなくなっても希望は残る
それが国境のむこうから呼びかけて
おまえを動かし続ける
滅びた約束の地に着くと
夢のすべてが指のすき間からこぼれおちる
その時になって気を変えても
遠すぎることに気づくのさ
ここまでやってくる
代価は払ってしまったのだから
それでもまだ国境を越えたばかりなのさ
Across the border line/Ry Cooder 1987
作詞 ボーイ・ミーツ・ガール
作曲 ボーイ・ミーツ・ガール
唄 高橋 洋子1994
雪の降る夜に会おうよ
街路樹が光る街で
人波がとぎれた店の
窓際の席で会おう
12時の鐘が鳴り出したら
ふたつの心に
同じ言葉だけ強く高鳴り揺れてた
最初のイブの夜
あの頃に待ち合わせたい
笑ったり ふさぎこんだり
想い出を積み上げて
さよならとつぶやく未来
信じないふたりの恋
凍る夜 公園のベンチで
急に手をとって
ずっとポケットに しまいこんでいてくれた
最初のキスの夜
あの頃に待ち合わせたい
Wishing you Merry holy night
あなたといたあの頃の
自分が一番 自分らしく思えるよ
Wishing you Merry holy night
時計が逆に回って
最初のイブの夜
あの頃に待ち合わせたい
Wishing you holy night
あなたといたあの頃の
自分が一番 自分らしく思えるよ
Wishing you...
湾岸を走るハイウエィー
あの人は季節によって鉄道や
畑での稲の収穫と
そこでの冷たく暗い井戸の中での作業
そしてメキシコ湾の油田等で働いてきた
唯一我々の財産といえば
道路沿いのこの古い家だけ
そして死んだら、くろどりの翼につかまって
ブルーボネットの花が満開になる春に天国に飛んでいくと
彼は言っている
俺が家にいたとき彼女は春の中を通り抜けて行った
日々は甘く夜は暖かかった
季節は変わり
出稼ぎの話しがまた入ってくる
花は次第に枯れていき
俺が働きにでた後の家は寂しさで漂っていた
そして死んだら、くろどりの翼につかまって
ブルーボネットの花が満開になる春に天国に飛んでいくと
彼女は言っている
ハイウエィ90
仕事の話しがこなくなった
庭の手入れをし、日差しを楽しむ二人
世界中でブルーボネットの花が咲くのはこの土地だけ
一年に一回咲いては枯れていく
この道路沿いの一軒家で
我々が死んだら、くろどりの翼につかまって
ブルーボネットの花が満開になる春に天国に飛んでいくのさ
一晩中 眠れなかった
甘く柔らかな調べが聴こえて 俺の耳の中で
こだましていたから
最初 言葉ははっきり聞き取れなかった
暗い憂鬱な気分が消え去った
ベイビー そう彼女の声を聴いたんだ
彼女は言っていた
愛がなければ 何もできやしない
愛がないなんて 愛は君を征服するのに
一晩中 彼女は俺に話し続けた
彼女は あの甘く柔らかなメロディを俺の耳元に囁いた
彼女は言った ねえ 金持ちの男も
もし金がその男の全てだったら
その男は貧しいのよ
愛がなければ 何もできやしない
愛がないなんて 愛は君を征服するのに
ああ
一晩中 彼女は俺に話し続けた
彼女は あの甘く柔らかなメロディを俺の耳元に囁いた
彼女は言った ねえ 金持ちの男も
もし金がその男の全てだったら
その男は貧しいのよ
愛がなければ 何もできやしない
愛がないなんて 愛は君を征服するのに
Without Love/I.J.Hunter/C.Franklin/
Southside Johnny & the Asbury Jukes1977
世間のさらしものになって...
ハッキリとわかっていたものが
目が覚めると共にすべて消えていた
お前が俺を信じる根拠は何もない
今夜は俺の自信も色褪せている
夜も遅い
一人で帰りたくないのなら
俺が送って行こう
家までずっと
まだ恐れや失敗が
尾を引いている
指輪の跡が
お前の指に残ってる
あの日々は、ダーリン
もう遠い昔
良かったら送って行くぜ
家までずっと
誰にももどうにもできないこともあるんだ
俺達には過去は変えられない
もう看板だ、バーテンが最後の電話をしてる
このごろ俺は自信が持てない
引き下がることを覚えてしまった
潮時さ
お前の第一候補は去ってしまった
いいじゃないか
俺が家まで送るから
家までずっと
家までずっと
All the Way Home/Bruce Springsteen91
歌詞のタイミングが悪くてごめんなさい。
Performed Southside Johnny&Bobby Bandiera


