Deckay_F
Honda RC174 (1967) - 6-Cylinder 350cc GP Racer
updated
#ISS #国際宇宙ステーション #きぼうを見よう #International Space Station
@BINGO MEDIA
富士スピードウェイ で開催された BINGO SPORTS Shooting Day #2 より、シュパン ポルシェ 962CR です。こちらも5~6台しか作られなかった貴重なクルマで、製作されてから間もなく30年というタイミングで走行シーンを撮影できたのは幸運としか言いようがありません。もし次回があったら全開でストレートを駆け抜ける姿を映像に残したいところ。
ドライバーは GSR 初音ミク号 で SuperGT GT300 クラスに参戦中の 谷口信輝 選手でした。
#bingo_japan
#bingo_international
#bingocity_kc
@BINGO MEDIA
富士スピードウェイ で開催された BINGO SPORTS Shooting Day #2 より、パガーニ ゾンダ レヴォリューション です。世界に5台しか存在しないゾンダ レヴォリューションを撮影するのは3回目。マシンとの間合いもじわじわと近づいて、とうとうここまで近くで撮影するチャンスが来ました!。素晴らしい撮影イベントを催していただき BINGO SPORTS には感謝感謝です。
FIAGT選手権 で圧倒的な強さを示した メルセデスベンツ CLK-GTR に搭載されていた6.0リッターGT112エンジンの末裔を搭載したレーシングマシン、ゾンダ レヴォリューション の迫力はいかがでしょうか?
ドライバーは GSR 初音ミク号 で SuperGT GT300 クラスに参戦中の 谷口信輝 選手でした。
#bingo_japan
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1996年4月13日~14日にNAF厚木基地で盛大に開催された WIngs96 より、VA-115 EAGLES の A-6Eイントルーダーによるデモ飛行です。1996年をもってアメリカ海軍のA-6Eは日本から姿を消すことが決まっており、最後の花舞台となるWings96ではそれまであまり目の当たりにすることがなかったイントルーダーの機動性を見せつけてくれました。180°ロールからのダイブ爆撃はかなりの迫力でした。
デジタルビデオカメラ(SD)で撮影しましたがフルハイビジョンサイズにアップコンしています。再生設定を HD 1080p でご覧ください。
This machine is the first 'NSR' GP500 racer and have special layout of fuel-tank that mounted under engine.
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ツインリンクもてぎ , 動作確認テスト , ホンダコレクションホール , 宮城光 , Canon , XA20 , Honda Collection Hall , Twin Ring Motegi , Honda Motor Company , Track test , Track Testing , Track Testing the exhibits , Mercalli V4 , ProDAD , EDIUS , Hikaru Miyagi , フレディ・スペンサー , スペンサー , Freddie Spencer , Fast Freddie , 鈴鹿 , 日本GP , WGP , GP500 , MotoGP , TAMIYA , タミヤ , 1/12 NSR500
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ツインリンクもてぎで行われた走行確認テストよりNSR500 (1984:NV0A)です。
ホンダ初の2ストローク500cc4気筒のGPマシンです。
燃料タンクと排気チャンバーの位置を逆転させ低重心化を図り、NS500よりも重くなった車体でNS500並みの運動性を狙いました。が、重心位置の変動による操縦性の変化が嫌われ、マシントラブルが多発したことにより前年に獲得したタイトルを喪失、翌年からは従来のレイアウトに戻されました。
NRにしてもこのNSRにしても結果だけみると失敗でしたが、こういったトライアンドエラーに挑む姿勢がホンダファンを生み続けているんでしょうね。私もその一人です。
動作確認テストのライダー、宮城光氏の解説によると12,000rpmまで快調に回せたとのこと。素晴らしい2ストサウンドを響かせていました。
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ツインリンクもてぎ , ホンダコレクションホール , 動作確認テスト , 宮城光 , Honda Collection Hall , Twin Ring Motegi , Honda Motor Company , Track test , Track Testing , Track Testing the exhibits , HRC , Honda Racing Corporation , Mercalli V5 , ProDAD , EDIUS , Canon , XA20 , World Super Bike Championship , WorldSBK , SBK , Hikaru Miyagi , 鈴鹿8耐 , Colin Edwards , VTR , VTR1000SPW , VTR1000 SP1 , VTR1000 SP2 , Castrol Honda , カストロール ホンダ , Aaron Slight , アーロン・スライト , コーリン・エドワーズ , スライト , エドワーズ , Honda , ホンダ , RC51
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ツインリンクもてぎで行われた走行確認テストより 2000年のVTR1000SPWです。鈴鹿8耐のVTR1000SPWは幾度か撮影しましたが、カストロールカラーのワールドスーパーバイク仕様のVTR1000SPWは初の撮影でした。VTR1000SPWといえば耐久のイメージですがSBKのスプリントレースでも大活躍しました。このマシンはコーリン・エドワーズがチャンピオンを獲得したマシンです。これを足掛かりにMotoGPでの活躍に繋がっていきました。
ちょっとファイナル比が合っていなかったようでスプロケットを交換して走るという話もありましたが、今回は実現しませんでした。次回に期待しましょう。
最後の最後にカウルレスの動画もありますので、是非最後までご覧いただけたら幸いです。
8耐仕様のVTR1000SPWはこちら↓
HONDA VTR1000SPW (2000) vol.1 - Suzuka 8Hr Winner
youtu.be/1a4vo7UZKPo
Honda HRC VTR1000SPW (2000) vol.2 - The New V-Twin Machine for Suzuka 8hours
youtu.be/vPPD-K-FNhA
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ツインリンクもてぎ , ホンダコレクションホール , 動作確認テスト , 宮城光 , Honda Collection Hall , Twin Ring Motegi , Honda Motor Company , Track test , Track Testing , Track Testing the exhibits , HRC , Honda Racing Corporation , Mercalli V5 , ProDAD , EDIUS , Canon , XA20 , World Super Bike Championship , WorldSBK , SBK , Hikaru Miyagi , 鈴鹿8耐 , John Kocinski , RC45 , RVF750 , Castrol Honda , カストロール ホンダ , Aaron Slight , アーロン・スライト , ジョン・コシンスキー , スライト , コシンスキー , Honda , ホンダ
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ツインリンクもてぎで行われた走行確認テストより 1997年のRVF(RC45)です。鈴鹿8耐のRC45は幾度か撮影しましたが、カストロールカラーのワールドスーパーバイク仕様のRVFは初の撮影でした。RVFといえば耐久のイメージですがSBKのスプリントレースでも大活躍しました。このマシンはジョン・コシンスキーがチャンピオンを獲得したマシンです。概ね全開で走行しているようですので8耐仕様のRVFと音の違いなどを確認してみてはいかがでしょうか?。
Honda HRC RVF/RC45 (1997) vol.2 - The first victory for 10 consecutive victories of Suzuka 8Hours
youtu.be/wT4Uvr59Rfk
HONDA HRC RVF/RC45 (1997) vol.1 @ Twin Ring Motegi , 9 September 2013
youtu.be/buARu682N9E
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Honda RA301 , 1968 Formula One Season , Honda Sound , V12 , 走行確認テスト , RA301 , ジョン・サーティース , J.サーティース , ツインリンクもてぎ , Formula One , Honda Collection Hall , ホンダコレクションホール , ホンダ , 宮城光 , Hikaru Miyagi , タミヤ , TAMIYA , 1/12 , Walkaround
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Engine: Honda RA273E, V12 naturally aspirated mid-engined, longitudinally mounted
Displacement: 2,991 cc (182.5 cu in)
Maximum output: 440PS/11,500rpm
Weight: 530 kg
ツインリンクもてぎで行われた走行確認テストよりRA301(1968)です。
この日は見学者がとても少なかったため、スタッフさんのご厚意により
お昼休みの時間に仮設ピット内で撮影ができました。
折角ですのでビデオカメラを回しながらRA301を1周してみました。
貴重なチャンスを許していただき、ホンダのスタッフさんには感謝感謝です。
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Honda RA301 , 1968 Formula One Season , Honda Sound , V12 , 走行確認テスト , RA301 , ジョン・サーティース , J.サーティース , ツインリンクもてぎ , Formula One , Honda Collection Hall , ホンダコレクションホール , ホンダ , 宮城光 , Hikaru Miyagi , タミヤ , TAMIYA , 1/12
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Engine: Honda RA273E, V12 naturally aspirated mid-engined, longitudinally mounted
Displacement: 2,991 cc (182.5 cu in)
Maximum output: 440PS/11,500rpm
Weight: 530 kg
ツインリンクもてぎで行われた走行確認テストよりRA301(1968)です。
2016年10月以来、4年ぶりに走行を撮影しました。
前回はエンジンの調子が芳しくなく、今回は!と期待しましたが
メカの方にお話を伺うと、この4年間かけてエンジンをリビルト(?)し
今回の走行がシェイクダウンとのこと。
なので ちょっと走ってはセッティング変更 を繰り返し、この動画は4度目の
テストランとなりましたが・・・。まさかのトラブル発生で走行終了となりました。
でもかなり踏んでいけるようになっていたので、次回は全開走行が見られるかもしれません。
期待して待ちましょう。
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AIRBUS , A380 , A380-800 , JA382A , NH2030 , All Nippon Airways , 全日空 , RJAA , NRT , 成田 , 成田空港 , 新東京国際空港 , ひこうきの丘 , 旅客機 , ジェット機 , 民間機 , フライングホヌ , エアバンド , 航空無線 , RWY34L , IC-R30 , ICOM , アイコム , XA20 , キャノン , CANON , Stay Home , AirHongkong , A300-600 , エアーホンコン , B-LDB , A300F4-605R , Air Hong Kong
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2020年9月20日に行われた ANA FLYING HONUチャーターフライト(2回目) の様子を
成田空港近傍の ひこうきの丘 から撮影しました。
フライングホヌが日中に見られるということもあり、ひこうきの丘も凄い人出でした。
離陸間際に雨が降り出したりと天候に恵まれなかったものの、1時間半のフライトが終わるまで
大雨にならず、撮影できてよかったです。
交信音のような音は雰囲気優先の演出としてアフレコしています。
ですので実際の交信かどうかは定かではありません。あしからず。
電波法云々というコメントは即時削除致しますので予めご了承願います。
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ツインリンクもてぎ , 動作確認テスト , ホンダコレクションホール , 宮城光 , Canon , XA20 , Honda Collection Hall , Twin Ring Motegi , Honda Motor Company , Track test , Track Testing , Track Testing the exhibits , Mercalli V4 , ProDAD , EDIUS , Hikaru Miyagi , T.Abe , 阿部孝夫 , ワイン・ガードナー , W.Gardner , ランディ・マモラ , R.Mamola , ロン・ハスラム , R.Haslam , ディディエ・デ・ラディゲス , Didier de Radiguès , マイク・ボールドウィン , M.Baldwin , 片山敬済 , 鈴鹿 , 日本GP
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Engine: Water-cooled 2-stroke V3-cylinder
Displacement: 498.6cc
Maximum output: over 130.1ps/11,000rpm
Weight: 113.26kg
Other: 6-speed
ツインリンクもてぎで行われた走行確認テストよりNS500 (1985)です。
これまでに何度も走行確認テストで走っているようなのですが
私が撮影したのは今回が初めてとなります。
走行後にテストライダーの宮城光氏によるマシン解説とテスト内容説明が
行われました。今回のテスト走行は定期的な走行確認とのことでしたが
走行距離が多くなったので今後は走行する機会が減るかもしれないとのこと。
調子の良いときに撮影できてよかったと思います。
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三菱重工業 , 三菱重工 , MHI , Mitsubishi Heavy Industries , MU-2 , MU-2S , 救難捜索機 , ビーチクラフト , Beechcraft , Solitaire , Marquise , ビジネス飛行機 , 航空自衛隊 , JASDF , Japan Air Self-Defence Force , 救難隊 , Combat Rescue , Air Rescue Squadron , Sikorsky , Black Hawk , Utility helicopter , 多目的ヘリコプター , ブラックホーク , ロクマル , 静浜基地 , 航空祭 , Air Show , MU2
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Boeing , 747 , 747-300 , SUD , 747-200 , 747-400 , 747-200F , ボーイング , ガルーダ・インドネシア航空 , ガルーダ , Garuda Indonesia , GA , PK-GSI , サベナ・ベルギー航空 , Sabena , SN , OO-SGC , 大韓航空 , Korean Air , KE , HL-7494 , ブリティッシュ・エアウェイズ , British Airways , G-BNLA , BA ,City of London , 日本航空 , JA8160 , Japan Airlines , JL , SUPER LOGISTCS , キャセイパシフィック航空 , キャセイ , キャセイパシフィック , Cathay Pacific Airways , CX , B-HOW , ユナイテッド航空 , ユナイテッド , United Airlines , UA , さくらの山公園 , さくらの山 , RJAA , NRT , 成田 , 成田空港 , 新東京国際空港 , ひこうきの丘公園 , 旅客機 , ジェット機 , 民間機 , ジャンボ , ジャンボジェット , Stay Home
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Boeing , 747 , 747-300 , SUD , 747-200 , ボーイング , イベリア航空 , Iberia , EC-DLD , IB , ルフトハンザ , ルフトハンザドイツ航空 , Lufthansa , 747-400 , D-ABTA , LH , マレーシア航空 , 9M-MHM , Malaysia Airlines , MH , タイ国際航空 , HS-TGK , Thai Airways International , TG , キャセイパシフィック航空 , キャセイ , キャセイパシフィック , Cathay Pacific Airways , CX , VR-HIF , ブリティッシュ・エアウェイズ , British Airways , BA , G-CIVD , 日本アジア航空 , Japan Asia Airways , JA8155 , さくらの山公園 , さくらの山 , RJAA , NRT , 成田 , 成田空港 , 新東京国際空港 , ひこうきの丘公園 , 旅客機 , ジェット機 , 民間機 , ジャンボ , ジャンボジェット , Stay Home
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DC-10 , MD-11 , MD-11F , マクダネルダグラス , マクドネルダグラス , McDonnell Douglas , ワイドボディ , 3発機 , 日本エアシステム , JAPAN AIR SYSTEM , JAS , JA8550 , DC-10-30 , Fedex , FEDERAL EXPRESS , JA8582 , JAL , 日本航空 , JAPAN AIRLINES , J-Bird , タンチョウ , N602FE , FedEx Express , フェデックス・エクスプレス , フェデラル・エクスプレス , N1854U , ユナイテッド航空 , JA8452 , DC-10-40I , JA8532 , 日本アジア航空 , Japan Asia Airways , アメリカン航空 , N808DE , デルタ航空 , Delta Air Lines , さくらの山公園 , さくらの山 , RJAA , NRT , 成田 , 成田空港 , 新東京国際空港 , ひこうきの丘公園 , 旅客機 , ジェット機 , 民間機 , Stay Home
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Qantas , Qantas Airways , QF , Boeing , 747 , 747-300 , SUD , ボーイング , カンタス , カンタス航空 , ナラジドリーミング , Nalanji Dreaming , アボリジニ , Aborigine , Indigenous Australians , VH-EBU , さくらの山公園 , さくらの山 , RJAA , NRT , 成田 , 成田空港 , 新東京国際空港 , ひこうきの丘公園 , 旅客機 , ジェット機 , 民間機 , ジャンボ , ジャンボジェット , Stay Home
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Hawker Siddeley , BAE Systems , Royal Air Force , British Aerospace , de Havilland Comet , Comet , maritime patrol aircraft , RAF Kinloss , Kinloss , ホーカーシドレー , コメット , キンロス , 厚木 , CVW-5 , NF
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陸上自衛隊 , 木更津駐屯地 , 第1ヘリコプター団 , 陸上総隊 , 1st Helicopter Brigade , JGSDF , Japanese Ground Self-Defense Force , RJTK , Kisarazu Air Field , Camp Kisarazu , 汎用ヘリコプター , Utility helicopter , 特別輸送ヘリコプター隊 , 航空科部隊 , H225 , ユーロコプター , EC225 , シュペルピューマMk II+ , シュペルピューマ , AS332 , エアバス・ヘリコプターズ , EC225LP , Airbus Helicopters , Eurocopter , Super Puma , 要人空輸 , Special Transport Helicopter Unit
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2017年2月25日に開催された陸上自衛隊木更津駐屯地航空祭より
ユーロコプター EC 225LP シュペルピューマ Mk II+のデモフライトです。
(今は エアバスヘリコプター H225 というそうです)
2代目となる陸自の特別輸送ヘリコプターをジックリと撮影したのはこのときが初でした。
すでに代替わりをして10年以上経っていて驚きましたが・・・。
想像以上の軽快な飛びっぷりにも驚かされました。
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陸上自衛隊 , 木更津駐屯地 , 第1ヘリコプター団 , 陸上総隊 , 1st Helicopter Brigade , JGSDF , Japanese Ground Self-Defense Force , RJTK , Kisarazu Air Field , Camp Kisarazu , Transport helicopter , 102nd Aviation Unit , 第102飛行隊 , 航空科部隊 , 特殊作戦群 , 空中機動作戦 , 三菱重工業 , ロクマル , 汎用ヘリコプター , シコルスキー , シコルスキー・エアクラフト , UTTAS , Sikorsky , Utility helicopter , Sikorsky Aircraft , Black Hawk , ブラックホーク , Mitsubishi Heavy Industries , MHI , Combat Rescue , Special operations , 特殊作戦 , 救難任務 , UH-60 , UH-60J , UH-60JA , S-70
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2017年2月25日に開催された陸上自衛隊木更津駐屯地航空祭より
シコルスキー/MHI UH-60JA ブラックホークのデモフライトです。
航空祭の要人輸送ではふんわりと着陸し、パイロンを外してのガンシップモードでは
獰猛に攻め込む姿を見せ、コンバットレスキューでは隙を見せずに収容すると
すぐさま飛び去りました。さすが最強の汎用ヘリといったところでしょうか。
また、ヘリの活躍する様子をこの間合いで撮影できる木更津は最高です!。
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陸上自衛隊 , 木更津駐屯地 , 第1ヘリコプター団 , 陸上総隊 , 1st Helicopter Brigade , JGSDF , Japanese Ground Self-Defense Force , RJTK , Kisarazu Air Field , Camp Kisarazu , 第103飛行隊 , 103飛 , 第104飛行隊 , 104飛 , 第105飛行隊 , 105飛 , 第106飛行隊 , 106飛 , チヌーク , ボーイング・バートル , ボーイング・ロータークラフト・システムズ , バートル , 川崎重工業 , Boeing , tandem rotor , Vertol , Boeing Vertol , Boeing Rotorcraft Systems , Transport helicopter , 輸送ヘリコプター , タンデムローター , 航空科部隊 , 103rd Aviation Unit , 104th Aviation Unit , 105th Aviation Unit , 106th Aviation Unit
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2017年2月25日に開催された陸上自衛隊木更津駐屯地航空祭より
ボーイング/川重 CH-47 チヌークの上陸作戦デモフライトです。
木更津駐屯地航空祭はとにかくヘリが近いので楽しいイベントです。
ただし、あまりに近いのでチヌークのダウンウォッシュに吹っ飛ばされないように
気を付けなければならないほどです。
次回はいよいよオスプレイが配備されているはずなので、この間合いでオスプレイを
見られるのが楽しみです。
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陸上自衛隊 , 木更津駐屯地 , 第1ヘリコプター団 , 陸上総隊 , 第102飛行隊 , 102飛 , 1st Helicopter Brigade , JGSDF , 観測機 , カイユース , Hughes , OH-6 , Cayuse , Hughes Helicopters , ヒューズ , マクドネル・ダグラス , MDヘリコプターズ , MD500 , MD Helicopters , Japanese Ground Self-Defense Force , Light observation helicopter , observation , オスカー , RJTK , Kisarazu Air Field , Camp Kisarazu , 102nd Aviation Unit
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2017年2月25日に開催された陸上自衛隊木更津駐屯地航空祭より
OH-6D オスカーのフライトです。
陸上自衛隊でのOH-6Dの運用は2019年度末をもって終了してしまいました。
比較的近くに北宇都宮,霞ヶ浦,木更津駐屯地があるのに中々録りに行けず
振り返ると2017年の木更津での収録が最後でした。
機体の特性を生かした機動飛行ではありませんでしたが,OH-6の重要な任務の
ひとつである「静かに忍び込み斥候を送り込む」デモを近距離で収録出来てよかったです。
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Honda RA272 , 1965 Formula One Season , Honda Sound , V12 , 走行確認テスト , RA272 , R.バックナム , ツインリンクもてぎ , Ronnie Bucknum , Richie Ginther , R.ギンザ- , Formula One , Honda Collection Hall , ホンダコレクションホール , ホンダ , レッドブル , Redbull , マックス・フェルスタッペン , 佐藤琢磨 , 宮城光 , Max Verstappen , フェルスタッペン , Takuma Sato , Hikaru Miyagi , タミヤ , TAMIYA , 1/20
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Engine: 1.5L Liquid-cooled 4-st. 60°V-12 DOHC 4-valve (RA272E)
Displacement: 1,495cc
Maximum output: 230bps/13,000rpm
Weight: 498kg
ツインリンクもてぎで行われた走行確認テストよりRA272(1965)です。
ここ数年動作確認テストを見に来られなかったため、RA272は久しぶりの再会となりました。
今のカメラ(Canon XA20)では初収録となるので、前回よりも映像、サウンドともに
良くなっていると思います。
今回の走行の目的はトランスミッションのテストとのことで
目一杯エンジンを回していないとのことでしたが、それでも10,000rpmの
サウンドは相変わらず魅力的な音色でした。
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ツインリンクもてぎ , 動作確認テスト , ホンダコレクションホール , 宮城光 , Canon , XA20 , Honda Collection Hall , Twin Ring Motegi , Honda Motor Company , Track test , Track Testing , Track Testing the exhibits , Mercalli V4 , ProDAD , EDIUS , Hikaru Miyagi , Jim Redman , Tommy Robb , Luigi Taveri , Kunimitsu Takahashi , Bill Smith , ジム・レッドマン , 鈴鹿 , 日本GP
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Engine: Air-cooled 4-stroke 4-cylinder DOHC 4-valve Cam gear train
Displacement: 249.37cc
Maximum output: over 45PS/13,500rpm
Weight: 125kg
Other: 6-speed
ツインリンクもてぎで行われた走行確認テストよりRC164 (1963)です。
これまでに何度も走行確認テストで走っているようなのですが
私が撮影したのは今回が初めてとなります。
走行後にテストライダーの宮城光氏によるマシン解説とテスト内容説明が
行われました。今回のテスト走行は、新造したフロントブレーキ周りの
動作確認が目的だったとのこと。エンジンの調子はよいそうなので
これからも走行シーンを多くみられそうです。
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航空自衛隊 , JASDF , Japan Air Self-Defence Force , 百里基地 , 百里基地航空祭 , 特別公開 , 航空祭 , Air Show , RJAH , Hyakuri , 301sqn , 301sq , 301st Tactical Fighter Squadron , 301TFS , 第7航空団 , 7th AW , 7th Air Wing , MHI , Mitsubishi Heavy Industry , F-4 , F-4EJ , F-4EJ改 , Phantom , McDonnell Douglas F-4 Phantom II , ファントム , ファントム無頼 , McDonnell Douglas , マクドネルダグラス , ジェット機 , 軍用機 , かえる , ファントムおじいちゃん , 百里基地祭 , カエル , ガマガエル , 筑波山 , ガマの油 , 501sqn , 501sq , 501st Tactical Reconnaissance Squadron , 501 , 501TRS , 偵察航空隊 , 航空総隊 , ウッドペッカー , Air Defense Command , ADC , RF-4E , RF-4EJ , かんくり , 戦術偵察 , 偵察 , 茨城空港
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2019年11月30日~12月1日に開催された航空自衛隊百里基地航空祭より
オープニングフライトの様子です。
F-4EJ改、RF-4E、RF-4EJ総出によるオープニングフライトを基地内から撮るのは
これが最後ということで、2日間の良いトコ取りでまとめてみました。
タイトルの「オジロを背負ったカエル」というのはEJ改の434号機のことで
302空のオジロワシを消さずにオーバーペイントして301空のカエルを描いています。
自衛隊らしくない(私見です)演出に驚くと同時にとても感動しました。ある意味
434号機はスペマと言えると思いますがいかがでしょうか?。
ご存じのように2日目はドローン騒ぎにより安全のために簡素な内容に
なってしまいました。1日目の気合十分な内容を楽しんでいただければ幸いです。
2日目も「おぉ、これは!」という見所もあったのです。
あったのですが、どこかにあるかもしれません(苦笑)。
交信音のような音は雰囲気優先の演出としてアフレコしています。
ですので実際の交信かどうかは定かではありません。あしからず。
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2019年11月30日~12月1日に開催された航空自衛隊百里基地航空祭より
301飛行隊のF-4EJ改による天候調査の様子です。
いつもなら天候調査の離着陸は眺めているだけなのですが、1日目、まさか途中で基地上空を何度もフォーメーションで航過・旋回していくとは思わなかったので全く撮影せず(できず)、2日目に何とか帳尻を合わせた形で録ったものです。1日目の予習(失敗)が活きましたw。
そもそも天候調査はT-4で行われることが多いですが、諸事情により飛べるT-4が限られていたことがファントムとはいえ現役戦闘機による豪華な天候調査が実現に繋がったのかも知れません。でも、ファントム航空祭と謳うほどなのでT-4の状況に関係なく予定されていたのかも知れません。どちらなのでしょうね?。
ちなみに2機のファントムはエプロンをスルーしてE5(Echo - five)に直行しましたが、これは後々への伏線だったようです。(この部分は1日目の映像です。)
交信音のような音は雰囲気優先の演出としてアフレコしています。
ですので実際の交信かどうかは定かではありません。あしからず。
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航空自衛隊 , JASDF , JAPAN AIR SELF DEFFENCE FORCE , 百里基地 , Boeing F-15 , MHI F-15J , Boeing , McDonnell Douglas , Eagle , マクダネルダグラス , ボーイング , 三菱重工 , 航空祭 , 百里基地航空祭 , 特別公開 , Air Show , RJAH , Hyakuri , Mitsubishi Heavy Industry , MHI , マクドネルダグラス , ジェット機 , 軍用機 , 小松 , 303 , 303sqn , 303sq , 303rd Tactical Fighter Squadron , 303TFS , 6th Air Wing , 6th AW , 第6航空団 , ドラゴン , 龍 , Fighting Dragons , ファイティング・ドラゴンズ , Pre-MSIP , SJ , F-15SJ , MJ , F-15MJ , J-MSIP , Primo , プリモ , F-16 , 三沢
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2019年11月30日~12月1日に開催された航空自衛隊百里基地航空祭より
303飛行隊のF-15SJ(F-15JのMSIP未改修機)によるデモフライトです。
外来のF-15のデモというと高いところでクルクル回るというのがほぼ定番なんですが、今回の百里では離陸がすごかったので久しぶりにイーグルをアップすることにしました。またエンジンスタートからタキシーアウトまでを機体の近くで録れましたので、その中からカッコよいシーン(個人の感想です^^)だけをまとめています。
2日とも離陸だけはベタ低いところで90°ロールを打ってますが、やはり、三沢のF-16のあの方の影響なのでしょうかね?。上がっちゃうとレギュレーションが厳しくてF-16のマネはできないけど、「離陸ならいいでしょ?」みたいな男気を感じます。
折角の超絶離陸でしたので、舵面の動きを観察できる超スロー再生を最後におまけしました。FBW(Fly By Wire)でもないのに機械的な舵面連動&補正でシャープなロールを打つ様子を見ていただければ幸いです。
交信音のような音は雰囲気優先の演出としてアフレコしています。
ですので実際の交信かどうかは定かではありません。あしからず。
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2019年11月30日~12月1日に開催された航空自衛隊百里基地航空祭より
301飛行隊のF-4EJ改によるデモフライトです。
いままでのF-4のデモフライトというと、機動飛行と射爆撃飛行が別々、もしくは
どちらか一方だけというのが定番でしたが、今回は3機のファントムを上げて
ソロ(カエルSP)の機動飛行と、2機の編隊飛行、3機による射爆撃飛行を
絶え間ないプログラムとして実施しました。
惜しむらくはデモった時間帯で、エプロン側から猛烈な逆光となる午後にフライトが
組まれたことが悔やまれますが、それでも光線状態の良い北側でカエルSPの背中が見えるように
考慮されており、今までに見たことのない最高なファントムのデモフライトとなりました。
そんな最高なデモフライトだったのですが、撮る側が最高でなかったためw
2日間のハイブリッド(良く言えば「イイとこ取り」)な内容となっています。
風向きと関係ない部分は2日目(航空祭)、離着陸と風向きによって進入が変わる科目は
1日目(特別公開)のRWY03Rの映像を使っています。
301飛行隊はあと1年存続しますが、光線状態の良い環境で、撮り手の調子もよいときに
リベンジしたい気分です。
交信音のような音は雰囲気優先の演出としてアフレコしています。
ですので実際の交信かどうかは定かではありません。あしからず。
2019年11月30日に開催された航空自衛隊百里基地航空祭 特別公開より
301飛行隊 F-4 "Final Year かえるSP" 特別塗装機の翼下増槽を取り外す様子です。
増槽にもスペシャル塗装が施されていますので地上展示の間はぶら下げた状態でしたが
その取り外し作業をデモフライト直前に観衆の目前で行ってくれました。ありがたし。
この作業があったからこそ、この後の「史上最高のF-4デモフライト」が可能になったと
思えば、あまり見せたくない?作業風景を晒してでも最高の状態でファントムを飛ばす!
という整備員たちの気合が溢れる作業だったのかもしれません。
2019年11月30日に開催された航空自衛隊百里基地航空祭 特別公開より
301飛行隊 F-4 "Final Year かえるSP" 特別塗装機のトーイングの様子です。
昨年と同様に、今年もスペマのファッションショーをやってくれました。
主翼の上下面以外はこれで全貌が判りますので、301空の神対応に感謝感謝です。
1995年11月12日に航空自衛隊百里基地で開催された航空訓練展示より
第6飛行隊の三菱F-1支援戦闘機による対地射爆撃飛行と
第501飛行隊のマクドネルダグラスRF-4EJ/RF-4Eによる戦術偵察飛行です。
目玉はRF-4EJによるフレア放出です。
まさかの出来事に何が起こったのか暫く理解できなかった記憶があります。
ここ最近、雑誌2誌(HJ別冊のRF-4写真集とモデルアート誌別冊の飛行機模型DX)で
このシーンの写真が掲載され、「そういえばそんなシーンを録ったな~」と
発掘した動画です。発売されたばかりのDVビデオカメラで撮影してラッキーでした。
また、F-1の飛びっぷりもなかなかのモノでした。
地元ではないのにあそこまで攻められるとは、さすがはFS飛行隊と
いうことでしょうか。
今年の百里基地で見納めにある偵察型ファントム。
301飛行隊のファントムと総出で、24年前の飛びっぷりを超える
飛行展示を見せてほしいところです!。
This is Movie of "Blue impulse" that worked hard for the audience without losing to the doctor helicopter and weather changes.
2018年11月3日に開催された航空自衛隊入間基地航空祭より
ブルーインパルスのアクロバット飛行です。
このときのブルーは粘りました。
レター8までは順調に1区分をこなしましたが、そこでドクターヘリの通過のためミッションストップ。これで終わるかと思いきや、科目を調整して矢ナシキューピットで再開。その後、演目を変更しつつも最後まで演じきれるかと思ったところで会場正面上空に雲が。スターアンドクロスをスキップして万事休すかと思いきや、苦労してソロのジョインナップを成し遂げタック1から再開してミッションコンプリート。
もうすぐ今年の入間基地祭という時期ですが、こんなに頑張ったブルーインパルスの記録を残さない訳にはいかないので、その苦労の様子をBGM(笑)にしてまとめました。
ちなみにBGM中の 「ゴロー」は5番機、「リアス」は6番機のパイロットのTACネームです。
ところどころにスロー再生の部分がありますが、これはBGMを収録するための苦肉の策ですので予めご了承願います。
鈴鹿サーキットで開催された RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2018 より マツダ 787B JSPCバージョン (1991) の走行シーンです。
昨年に引き続き今年もロータリーサウンドが鈴鹿に響き渡りました。
フェラーリF-1やアポロIEのようなマルチシリンダーの高回転サウンドとは違った、ロータリー特有の高周波?サウンドは今も健在です。
このマシンは国内選手権(JSPC)用に追加制作されたマシンで、ヘッドライトを撤去しラジエターを小型化するなど軽量化を果たしたスプリント仕様と言われています。ルマンを制した55号機と緑・橙色が反転しているのが見た目の大きな違いとなります。
動態保存してくれているマツダには感謝感謝ですね。
鈴鹿サーキットで開催された RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2018 より 日産 R90CK (1990) の走行シーンです。
本来であれば、このクルマは主役を張れる1台だったのですが、プジョー905に主役の座を持っていかれちゃいました感が残念でなりません(私個人の意見です)。しかも、プジョー905の近くを走ることが多いため、R90CKをキチンと撮るチャンスが少ないという・・・。なのでヘアピンと逆バンク手前で辛うじて撮れた映像となります。
2018年の東京オートサロンで開催されたオークションに出品されたマシンだと思うのですがバンバン走らせてしまうとはオーナーさんはなんと太っ腹な!。おかげさまで貴重なマシンを撮ることができました。
ちなみにドライバーはヒストリックF-1で優勝経験のある久保田克昭選手です。
鈴鹿サーキットで開催された RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2018 より フェラーリ F10 (2010) の走行シーンです。
2.4リットル V8エンジンのF-1マシン、フェラーリF10 です。このころのフェラーリF-1はマシン名が気まぐれでしたが、2010年のF-1マシンということでF10ということらしいです。
ちょっと前にホンダのRA106(もしくはRA108)の走行シーンをツインリンクモテギで見たことがあるのですが、そのエンジン音のノイジーさに驚き、長く聞くのが辛かったので、フェラーリはどうだろうかと興味半分、心配半分でした。
結果的に心配は杞憂に終わり、どんなエンジンであれフェラーリはフェラーリなんだなと実感しました。しかし、2.4リッターのV8で18,000rpmも回していたそうな。技術の進化とは恐ろしいものです。
鈴鹿サーキットで開催された RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2018 より
フェラーリ F2005の走行シーンです。
1995年から始まった3.0リッターNAエンジン最後のシーズンを戦ったF-1マシンです。
超高回転ハイパワーエンジンはいまだに健在でした。今後も長く走り続けてほしいですね。
鈴鹿サーキットで開催された RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2018 より
ロータス101 の走行シーンです。
ご覧の通り本調子には程遠く、2日目にようやく走り出した次第。
次回はヒストリックフォーミュラーのマシンに負けないくらいにバリバリ走っているところを見たいですが、JUDDエンジンというところがネックなのでしょうか?。
ちなみにこの年(1989)の最終戦オーストラリアで、中嶋悟選手が雨の中でファステストラップを記録しました。翌年のティレルでの活躍を鑑みると「もう少しマシンが良かったら・・・」と思ってしまいます。
鈴鹿サーキットで開催された RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2018 より
27年ぶりの日本再上陸となった プジョー905 evo1 bis の走行シーンです。
当時、鈴鹿へ出向けずTVでしか見ることが叶わなかったプジョー905。
Gr.Cを含め唯一「美しい」と言えるマシン(私個人の意見です)を
サウンドオブエンジン鈴鹿で撮影してきました。
プジョー905を撮影できるのはおそらく人生最後のチャンスであろうと考え
鈴鹿サーキットを歩き回り録りまくりました。
その甲斐あって、目の前で スピン→エンジンストップ&再起動 を撮影できました。
このなかなか貴重な(笑)シーンも収録しています。
プジョー905の美しさとカッコよさをお楽しみください。
JALのスカイミュージアムです。半年間に予約してようやく順番が回ってきました。
格納庫の見学ということで念のためビデオカメラを持っていきましたが、これが大正解!
しかも着陸がRWY34L/Rなので目の前で降りてくる飛行を撮影できました。
おまけにJALのミッキー90周年記念機やスカイマーク20周年記念機も飛んできてまさに夢の国!(笑)。
このとき既に風向きが南寄りに変わりつつあり、見学を終えるころにはランチェンしてましたから、運がよかったとしか言いようがありません。
今回はXA20の内蔵マイクを使っているので少し音質が?な部分があります。あらかじめご了承願います。
2000年1月に厚木基地の滑走路エンドで撮影したVF-154のトムキャットです。
厚木の南側エンドは機体との間合いがとにかく近いのでビデオ映えしますね。
最初の2パスでは着陸直前に進路を変えていますが何だったんでしょうね。自動着艦装置のテストって話を見たことがあるのですがググってみても裏付けが取れません。まぁおかげで背中や腹を大きく撮れたのでありがたかったです。
デジタルビデオカメラ(SD)で撮影しましたがフルハイビジョンサイズにアップコンしています。再生設定を HD 1080p でご覧ください。
2000年1月に厚木基地の滑走路エンドで撮影したVAQ-136のプラウラーです。
厚木の南側エンドは機体との間合いがとにかく近いのでビデオ映えしますね。
先日、最後のEA-6B飛行隊が解散しましたので、このような姿を見ることができなくなり寂しい限りです。
デジタルビデオカメラ(SD)で撮影しましたがフルハイビジョンサイズにアップコンしています。再生設定を HD 1080p でご覧ください。
2018年12月1日に開催された航空自衛隊百里基地航空祭 特別公開より、早朝の茨城空港から離陸するフジドリームエアラインのチャーター便、種子島行きです。映像は離陸シーンのみですが、デリバリーからデパーチャーハンドオフまで交信の様子を収録しました。エアバンドラジオリスニングの練習にいかがでしょうか?。
2018年12月1日に開催された航空自衛隊百里基地航空祭 特別公開より
501飛行隊のRF-4E 2機による戦術偵察デモフライトです。
毎回、基地の前後左右から飛んできて撮影者を翻弄するRFファントムによるデモ。
今年は洋上迷彩機が(たぶん)初登場です。ようやく撮影できました。
偵察型RF-4を運用する501飛行隊は2019年度内に解散すると言われていますので
残り少ない撮影チャンスをモノにできてよかったです。
交信音のような音は雰囲気優先の演出としてアフレコしています。
ですので実際の交信かどうかは定かではありません。あしからず。
2018年12月1日に開催された航空自衛隊百里基地航空祭 特別公開より
"F-4 Final Year"特別塗装機2機によるスクランブル発進&対地射爆撃飛行デモフライトです。
航空祭予行では全く飛ばなかった尾白鷲のスペマ2機は本番でいつ飛ぶのか?。
航空祭当日まで(私を含めた)マニア達をヤキモキさせましたが、なんとスクランブル発進&対地射爆撃デモで2機とも飛ばすという、ファンにとってはこれ以上は願いようのない大サービスとなりました。
しかも対地射爆撃デモでは、白と黒とでロールするタイミングが黒の方が早く、タワーとも絡む姿は見応えがありました。
「クロは気合が半端ないな~」と思っていましたが、聞くところによるとクロの399号機は飛行時間の残りが殆どないそうで、まさに最後の雄姿を披露してくれたということなのでしょう。
見ていた私たちにとっても忘れられないフライトになったのではないでしょうか?。
交信音のような音は雰囲気優先の演出としてアフレコしています。
ですので実際の交信かどうかは定かではありません。あしからず。
鈴鹿サーキットで開催された RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2018 より
日本初上陸となったハイパフォーマンスカー アポロIEの走行シーンです。
予め走行枠が設定されず(開催日前日にFBで予告していたようですね・・・)
ゲリラ的に幾度か現れては Ridge Racer の悪役車のようなスタイリングとV12エンジンの雄叫びを披露してました。やはりV12はイイですね~。
生産台数10台(しかも完売!)という超希少車の走行を見られただけでもラッキーなのに
ヘアピンで パワーオーバー → スピンシー を目の前で録ることができました。
御馳走過ぎてお腹いっぱいです(笑)。


